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意思の力というものは否定すべきものなんだろうか
意思の力というものは否定すべきものなんだろうか。僕はもっと自分の意思の力を信じてもいいのだろうか。どっちなんだろう。とりあえず、何も考えない方が楽ではある。
感覚的な人間だからと言って、悪いことなど何もない気がする。果たすべき礼儀だけしっかり果たしたら後は僕は、もう本能のままに生きていこう。本能を満たすにはお金がいる。現実的な話、お金がいる。お金に価値があるとは思わないけど、本能のままに生きることには価値がある。だから、僕は自分の本能を尊重するためにお金を稼ぐのだと思う。
ちょっと離れた距離でタイピングをしてみる。今僕はエクセルシオールカフェのソファの席に腰掛けている。ソファに深く座りながら腕を伸ばしてタイピングをするというのも悪くない。どんな姿勢でも僕は高速タイピングが出来るようになった。だから在宅ライティングの仕事もすばやく終わらせることが出来るようになった。このことは喜んでいいのだと思う。
小さなしあわせで何が悪いのだ。そう何も悪くない。もっといい言葉を使おう。悪くないという言葉は確かに悪くないけど、でも「悪」という字が使われているわけだ。それよりはもっと「良い」という字とか言葉が使われた方がいいのである。僕の脳の中で。
脳は、脳の中で発生した言葉の主語を理解しない。つまり、例えば僕がAさんをバカにしたつもりで、心の中で「バカ」と言ったとしても、それは自分のことをバカと言ったのだと、僕の脳は受け取ってしまうらしい。(これについて面白い記事がこちら⇒ 脳は、脳の中で発生した言葉の主語は理解しない)
だから、「バカって言ったら自分がバカなんだよ」という幼稚園児のセリフは、ある意味的を射ているのである。科学的に正しいのである。実際、「言霊」というのは昔から使われていた言葉であり、言葉にはそういう力があると思われていた。前向きな言葉を使っている人の人生は前向きになり、後ろ向きな言葉を使っている人の人生は後ろ向きになる、これは昔からよく言われてきた言霊の効用だった。それが科学的にも証明されたような形なんだろう。
それにしても、僕はカフェに入ることが自然に出来るようになった。とてもいいことだ。カフェで落ち着いていることも、自然に出来るようになった。いや、高速タイピングしているから全然落ち着いていないのかも知れない。傍から見たら。でも、とりあえず僕の心は落ち着いている。
いや、落ち着いているんだろうか。落ち着いていない人間ほど、自分のことを落ち着いていると言いたがるような気がするが、僕はそれになっているんじゃないだろうか。と思ったりするがそんなことはどうでもいいのだろう。
それにしてもすごく力を抜いて高速タイピングが出来るようになった。とてもフワフワしている。浮遊感のあるキータッチだ。このキータッチこそ自分が望んでいたものだと思う。もっとレベルをあげればもっとフワフワした柔らかいキータッチが出来るようになるだろう。そのうち、指だけでなく、心ももっとふわふわさせたキータッチが出来るようになるのだろう。
僕は個人技が大好きだ。圧倒的個人技が大好きだ。それでいいではないか。人の気持ちが多少わからなくたって、それでいいではないか。一人で生きていく、圧倒的個人技を持って一人で生きていく。
と言っても、やはり大学を卒業するのはさびしいことだ。もっとも卒業した後も勝手に通うのもありだけど・・・、どうしようか卒業後は。とりあえず一人暮らしは絶対にする。恋愛するためだ。住む場所は名古屋と東京どっちにしよう。
もう彼女との縁も多分ないだろうから、名古屋こだわる理由はないのだ。悲しいことだけど、もう縁がないのだから、、名古屋にこだわる必要はないのだ。
東京に行った方がいいのかも知れない。東京なら、せどりをやってみたくなったらせどりで稼ぐことも出来るし、ビジネスのチャンスが沢山ある。セミナーにも参加しやすい。可愛い女の子も多い。オシャレなカフェなど無限にある。ありとあらゆるものが東京にはある。
そう考えると東京で暮らすのも悪くない。東京の女子高生とかとてもおしゃれだしいいと思う。目の保養になる。東京は目の保養が多いだろう。
彼女と縁がなかったのは本当に残念だったが仕方がない。これが運命だったんだろう。そして、潜在的に自分はそれを望んでいた可能性もある。今まで僕の人生で成立したことはすべて、僕が潜在的に望んでいたことだ。
そう、じゃあ僕はここからどこにいこうとしているのかと言ったら・・・、それが本人にもわからないのだけど、とりあえず、月収100万円はすぐに達成するのだろう。あれだけ彼らにそう言われていると、自分もすっかりそれが普通のように感じられるようになった。
高速タイピングは僕の友達だと思う。この指のタップダンスに僕はわくわくする。カフェでどんな文章でもいいから自由に書いて高速タイピングをするというのはぼくの生きがいの一つだ。僕の指のなかでは1万字の文章なんてあっという間に生まれていく。こんなのは僕にとって何の造作もないこと。
かなり成長したのだ、自分は。そしてこれからも成長していくのだ。今までだったら四苦八苦してこなしていた仕事を、楽勝でこなせるようになるのだ。それだけの実力が今の僕にはある。
だけど僕は少しさびしい。寂しいからとにかくこうしてカフェとか人のいる場所に来ている。人の近くに座っている。出来るだけ女の子の近くにいたいと思っている。クリスマスシーズンだから特にそう思うのだろうけど、でも夏になってもやはり同じことを思うだろう。
僕は女友達が沢山ほしい。女子高生の友達とか女子中学生の友達とか女子大生の友達とか、とにかく女の子の友達が沢山ほしい。理由はよくわからない。本能だからの一言で片付けていいんだろうか。サンデル教授だったら、何かしら考えると思う。
考えてみる。僕も一応考えてみる。理由は…やっぱり本能だから以外にないと思う。何でお腹が減るんですかと言われたら、やはり本能だからというしかないだろう。生きていくために必要だから、ということだろう。
でも、女の子と一口に言っても、僕が友達として欲しいと思っているのは、、やはり地味な女の子ではない。おしゃれな女の子だったり、可愛い女の子であったりする。これは本能なんだろうか、動物の本能なんだろうか。
動物の本能であれば、そんな区別をするのだろうか。動物の本能に美意識というものはないはずだ。美意識はないけど、誰かの上下を比較するということは、確かにするのかも知れない。その上下を区別する心、つまり動物がもつ差別心が、かわいい女の子とそうでない女の子を僕の中で区別させている、ということになるんだろうか。
僕はもっと色んなカフェを攻略していきたいと思っている。もうマクドナルドとかはどうでもいい場所になった。行っても特に何も感じない。いや、ビジネス的に研究するとかはいいのだけど、あそこは僕にとって外食には入らない。
タリーズコーヒーとかエクセルシオールカフェとかカフェ・ド・クリエとかドトールコーヒーとかも全部普通になった。これからはミッドランドスクウェアの中のお店とか、、そういう所にも入っていきたい。ライティングのお仕事をするのであれば高速タイピングをしてしまうので、そういう高い静かなお店には向いていないかもしれないが、デザインの仕事とかならいいだろう。
そうやって、高級なカフェで仕事をしている人間になりたい。別に仕事をしなくてもいいんだけど、多分、仮に自分が金持ちになって、セミリタイアしていたとしても、そういうカフェに入ったら、何かしらの作業をしたがることだろう。何もしないと落ち着かない貧乏性なのだ。実際、僕以外の人だって、カフェに入っている時は、スマホをいじっていたり、本を読んでいたり、おしゃべりをしていたり、何かしらしているはずだ。何もやることのない人というのは、大抵手持ち無沙汰になってすぐに帰ってしまう。
(もちろん、すぐに帰った方がお店の回転率が上がっていいのだけど。暇なカフェでなけえれば。暇なカフェの場合は、逆に長くいてくれた方が寂しくなくていいわけだけど)
という風に久々に何の理由もなくとりとめのない文章を書いてみた。これが何か意味を持つのかは知らない。あるならあるでいいし、ないならないでいい。いや、意味はしっかりある。これによって僕はまたタイピング速度が早くなったし、それによって、在宅ライティングのお仕事もさらに速く出来るようになる。そうなると、さらに短時間で僕は人の役に立つことが出来るというわけだ。
実際、今までだったらもっと手こずっていた仕事が、、今あっさりと片付くようになっている。僕のタイピングは美しい。本当に美しい。もっと自信を持て、某の指はダンスをしている。タイピングをしている間。この美しさに、僕は自信を持っていい。
成功する人間には、そういう強烈な思い込みが必要だ。自分はすごい、自分は強い、自分は美しい、そういう思い込みが必要だ。
僕は個人技でできるネットビジネスの天才だと思うし、これからもそうだろう。これでガンガン稼いでいくだろう。そしてガンガン稼いで超絶イケメンになるのだ。ものすごいイケメンになるのだ。顔パックとかもしまくる。毎日する。出来れば寝る前と朝起きた時の2回する。
金銭的には、それが可能な生活はすぐに訪れるだろう。だけど問題なのは、ちょっと時間がもったいないということだ。いや、もったいなくはないのだが、やっぱり朝は10分でも速く家を出たいと思っている。すぐに外に行って、外で仕事をしたくて仕方がないわけだ。
と考えると、やはり朝の顔パックはお金持ちになったとしてもなしになるのだろうか。お金持ちになって、毎日まったく仕事をする必要がなくなったら、朝からのんびりやるのかも知れないが・・・。
早くお金持ちになりたい。不労所得をがっちりと確保したい。もちろん、完全な不労所得でなくてもいい。ある程度の最低限の労働は必要とする不労所得でいい。不労所得で月収100万円を達成できたら、それ以上特に希望することはない。
眠くなったので顔を洗ってきた。このスパイラルタワーのトイレはとても綺麗だ。トイレに行くまでの間に見えるスイーツカフェとかアジア料理のお店には、いつもおしゃれな女の子が集まっている。とてもいい場所だ。特にスイーツカフェの方はいい。
あそこにぜひ入りたいけど、あそこは一人では入れない。誰か女友達と一緒でないと入りにくい。今のところ、特に声をかける相手がいない。そういう時いくらでも声をかける相手がいるという状態に早くなりたいものだ。そのためにはまずお金持ちになる必要がある。
その動機なんてどうでもいいと思う。本能だから、それだけでいいと思う。綺麗事じゃないのだ。綺麗事なんて、心が綺麗でない僕が言えるはずないのだ。いう必要もないのだ。僕は本能に任せて生きていく。三大欲求に任せて生きていく。生きていく意味など、別になくていい。いや、本能的な楽しさが僕の生きる意味になる。
本当にそうだろうか?快感は持続しない。ベンサムだったか忘れたけど、確かその辺の哲学者は、快楽というのは、その大きさだけでなく、持続時間も重要であると言っていた気がする。気がするって、サンデル教授の本で読んだだけで、原本を読んだわけではないのだが、、でも確かにそう思う。快楽というのは大きさだけで決まるのではなく、大きさと持続時間の関係で決まるのだ。それは間違いのないことだと思う。
持続時間も考えると、本能のままに生きていくというのはいつまで経っても満たされない生き方なのかも知れない。と思うけどどうなんだろう。よくわからないのだ。僕はまだ本当に本能のままで生きたことがないのだから。
とりあえず、カフェでこうやって書きたい放題書いていることは楽しいのだ。仕事でなくても少しはやると思う。タイピングは僕の友達だ。このパソコンは僕の友達だ。このキーボードと僕の指は完全になじんだと思う。いや、もっとなじめる。もっと指の皮膚とキーボードが完全に一体化するまで、僕はこのパソコンのキーボードでタイピングをしたいと思っている。
そして、自分の独自の辞書にさらに馴染みたいと思う。自分の単語登録した辞書をフルに活用して、常識ではありえないような超高速のライティングを実現したい。タイピングだけなら、自分より早い人間はいくらでもいるだろうけど、そうした単語登録までフル活用したライティングの技術であれば、僕は日本の頂点を狙うこともできなくはないと思う。
というか、もうまじめに頂点を狙おうかと思う。ゴーストライターでもいいではないか。僕はこんな生活も悪くはないと思っている。
ただ、、やっぱりもっと稼ぎたい。月収100万円は最低でも欲しい。それも来年1年通してほしい。来年の4月から1年間ずっと月収100万円が欲しい。労働所得でかまわない。月収100万円が欲しい。そのくらいは最低でもいる。
そうなった時、僕は何が欲しいのか?まずは脱毛器のケノンを買う。なぜかというと、ヒゲを脱毛するためである。なぜヒゲを脱毛するのか?ヒゲ処理がだんだんめんどくなってきたからである。あと、若さを保ちたいからである。やっぱりヒゲが濃いとおじさんに見えてしまう。
もっと歳をとったら別に見えてもいいのだけど、今はやっぱりいやだ。ヒゲが年々濃くなる今の状態には違和感というか不快感を感じている。・・・と悪い言葉を使ってしまったが、まあ別にいいだろう。使っても使わなくてもいいというのが、正しい言葉と向き合うスタンスではないかと思う。
いや、言葉と向き合うスタンスに正しいとか間違っているとか別にないのかも知れないけど。というか、ない。そうないのだ。これでいいのだ。と僕はバカボンんパパのように言うだろう。あの言葉の意味は、誰よりも「これでいいのか?」と悩んだ人間にだけわかる。本当に悩んだ人間だけが、、あの言葉を口にした時、その言葉に重みを持たせることが出来るのだ。一度も「これでいいのか?」と悩んだことのない人間が、「これでいいのだ」と口にしても「これって何?」という感じになるのだ。
ありとあらゆることを、悩んで悩んで悩み尽くした人間が、「これでいいのだ」という時、その言葉には千鈞の重みがある、そういうことなのだ。
僕が悩みぬいたのかどうかは知らない。多分、全然悩んでいないだろう。もっと悩むべきだったのかも知れない。でも、もうそんなことはどうでもいいのだ。
僕は今、天国に到達している。ずっと僕が行きたかった場所に、今僕は来ている。それでいいではないか。この境地は僕が待ち望んでいたものだ。何もかもどうでもよくなるこの境地は、僕が待ち望んでいたものだ。
あとはやはりお金がほしいのだ。お金持ちになりたい。素直にそう思うのだ。心からそう思う。お金持ちになって、一日中遊んでいたい。女の子と遊びたい。不労所得をがっちり確保し、それを維持させるシステムをしっかり作っておく。システムのメンテナンスはちゃんとやる。それによって、、常に自由な時間を確保するお金持ちになる。
そうして、女の子の友達と遊びまくる人生を送る。それが僕の望んでいる人生だ。心から望んでいる人生だ。綺麗事はいっさい抜きだ。本当にそう思っているんだからそれでいいではないか、と思う。そして、お金を稼ぐというのは、それだけ誰かに価値を提供したということであり、だからそれを受け取る権利もしっかりあるのだ。だから、それでいいのだ。
今だって、こうやってタイピングの速度をさらに鍛えて、ライティングの力を鍛えているけど、これもネットビジネスにおいて誰かの役に立つ。僕のライティングの技術が誰かにお金をもたらす。僕の脳の中に浮かんだ言葉は、、すべてタイムラグゼロで、、こうして文章になる。
僕は素晴らしいマシンだ。実に高性能なマシンだ。誰か僕に勝利してみろ。と堂々と言えるようになりたい。俺よりライティングが早い人間などいない、と高らかに宣言したい。そうして、ネットビジネスの世界で圧倒的な存在感というか実力をもつ個人でいたい。
僕は一人でもいいのだ・・・、、いや、いいのだろうか。本当の僕は寂しい気がする。本当は彼女が欲しいし、女の子の友達も沢山ほしい。どれだけいてもいすぎることはない気がする。お金持ちになって働かなくてもよくなったら、一日中女の子と遊ぶ。デートのダブルヘッダーとかトリプルヘッダーとかしたい。女の子と知り合える場所に沢山いく。自分はボイパもできるしバスケもできる、ラップも出来る、ブレイクダンスもちょっと練習すれば出来るだろう。
そうやって、女の子と付き合う機会がふえるような趣味をどんどんマスターしていって、そして女の子の友達を増やす。お金持ちになったら。問題はお金持ちになるまでのステップだ。とりあえず月収100万円まではもう見えた。これは完全にあのふたりのおかげだ。二人には本当に感謝している。月収100万円が当たり前に感じられるようになった。
これで東京にいってせどりしたりしたらさらに確実になるのだろうけど、まあ、せどりというのは時代が変わってもつかえるスキルではないからやめておこう。デザインはそれに対して、時代が変わっても使ええるスキルである。あとは漫画を描くことも、ライティングをすることも。とにかく僕は、、そうした人間でなければ出来ない仕事でしかも時代がかわっても必要とされる仕事をひたすらやっていく。それであればまあ労働収入でもしばらくはかまわない。やがては不労所得に移行するということはしっかりと決めているけど。
不労所得で生活する。これは僕のこれからの人生の絶対条件だ。低い理想というならいってくれ。僕は動物だ。動物以外の何者でもない。本能に任せていきていくのだ。三大欲求に身を任せていきていくのだ。三大欲求のみが今の僕が信じるものだ。
って、それでいいのだろうか。快感にはその大きさも重要だが、その持続時間も必要なのだ。僕の快感は持続する快感なんだろうか。ボイパは友達だ。10年間付き合ったぼくの友達だ。ライティングも友達だ。漫画も友達だ。みんな僕の友達だ。僕の中に蓄積された圧倒的個人技は僕にとってかけがえのない友達だ。
このパソコンも友達だ。このパソコンのキーボードと僕の指がもっと一体化すればいい。そして、この指のタップダンスがもっと華麗なものになればいい。本当にそっと触れるだけで、どんどん文字が生まれていく。そういう風になったらいい。極めて軽やかなキータッチ。とてもふわっとしたキータッチ。心だって何も考えていない。そういう領域に到達したらきっと楽しいのだろう。僕はそういう神の領域に達したライティング、タイピングをしたいのである。それが出来たらもっと楽しくなるだろう。
タイピングをしながら昇天するようなそんな異常者になりたい。そう、僕はジャンキーになりたいのだ。ジャンキーは最強なのだ。ジャンキーにとって仕事は仕事ではない。ただの遊びだ。遊んでいたら勝手にお金が入ってくる。勝手に誰にも負けない実力がついている。そんな人間になりたい。頭のおかしい人間になりたい。どこまでもジャンキーになりたい。
ジャンキーになっても、女の子が好きであることには変化はないと思う。でも、多分女の子と遊ぶことも、ある程度やったら飽きるのかも知れない。飽きたら飽きたでいいと思う。というより、一度飽きるくらい女の子と遊んでみたいものだ。
月収100万円を不労所得で稼げるようになったらどうするか?やはり女の子が沢山いる場所に入って、そこの一員となりたい。音楽の専門学校とかだろうか。ボーカルの練習にはとても興味がある。ボーカルの声の使い方とかゼスチャーというのは、恋愛をはじめとした人間のコミュニケーション全般において、とても役立つものだ。ボイパはかなりやりこんでいるから、ボーカルも出来なくもない。歌は大好きだ。ラップも出来る。
うん、音楽の専門学校に行って、ボーカルコースに通うというのも悪くない。おしゃれな女の子が沢山いるだろう。そういう場所で女の子の友達を沢山作る。それはなかなか楽しいことじゃないかな、と思う。というか楽しいだろう。
月収100万円を安定して達成するようになったらそうしよう。と言っても、、それが不労所得でなければやはり危ういと思う。そういう学校に沢山の時間を使うというのは。なので、不労所得で100万とまでは行かなくても50万くらいは達成するようになってから、そうした専門学校には通うようにしたい。
住む場所はどこがいいだろう。東京の方がレベルが上がる気はする。今、一日のほとんどを名古屋で過ごすようになって、もう地元の三河とのレベルの違いを痛感している。ということは、東京で生活するようになったら、名古屋と東京のレベルの差を痛感するようになるのだろう。東京の方が、ありとあらゆるもののレベルが高いはずだ。
だから、やっぱり東京に行くべきなんだろうなと思う。いつ行くかは決めていないが。そして彼女にはさよならと言おう。言おうって、別に僕が心の中で勝手に言うだけなのだが。短い梅を見せてもらった。って、勝手に見ていた夢だけど。というか、まだ完全に終わったかどうかはわからないけど、まあ大体終わったんだろう。僕はこれを立て直す方法は知らない。って、何でこんなネガティブなんだろうと思う。そう、忘れよう。恋愛のことを考えると、なぜか僕はネガティブになる。
だから楽しいことを考えよう。楽しい未来の妄想をしよう。妄想でいいのだ。僕の妄想は現実になる。いつだってそうなってきた。「思考は現実化する」という言葉の通りだ。僕の妄想は現実になる。必ず現実になる。僕の妄想は、どんなものでも必ず現実になる。力づくで、現実にするのだ。
僕の妄想とは何だ?それは不労所得で月収100万円を安定して達成するようになり、それで遊んで暮らすということだ。具体的にどのように遊んでくらすのか?音楽の専門学校に通う。そしてボーカルコースに通う。女の子の友達を沢山作る。そして、毎日デートして暮らす。デートを沢山する。毎日デートする。1年間に400回くらいのデートをする。そんな生活をしたい。
もうカフェやレストランに入ることは当たり前になっている。でも一人だ。これを女の子と入るのが当たり前になったら僕は嬉しいのだ。それも当たり前になったら飽きるだろうか。いや、飽きることはないだろう。僕は女の子とデートすることに関しては、飽きることはないだろう。ここまでバスケやボイパに飽きたことがないのと同じだ。
と言っても、バスケやボイパは一日中やっていたことはほとんどないわけだが。それに比べると一日中やっている日がかなり長く続いているタイピングやライティングは、僕にとって、かなり夢中になれる趣味の代表とも言えるものなんだろう。
仕事にするということは、尊いことだと思う。いやでもやらざるを得ないから、必ずその道の達人になる。達人になることでますます好きになる。僕は月収100万円を達成するまでに様々な努力をするだろう。そして、その時の努力を、お金持ちになった後も思い出すだろう。そして、懐かしさを伴うだろう、その記憶は。
だから、、僕がお金持ちになって、女の子とデートしまくってそして快楽に満ちた生活をするようになったとしても、かつて多少の苦労を伴った、お金持ちになるまでの仕事の日々を懐かしく思い出す時が来るのだろう。そして、その時も僕はそれを思い出しながら、こうやって自由気ままにタイピングをするのだろうと思う。
いつかその時が来て、また自由に文章を書く時、僕は今、今日書いている文章を思い出すんだろう。そういえば、、昔未来を想像してこんなことを書いたな、と。詳しい内容は覚えていなくても、大体こういうことを書いたということは、きっと覚えているのだろう。そして、懐かしさでいっぱいになる。
僕は動物でいい。皆さん今までありがとう。僕は動物になります。これからずっと僕は動物として生きていきます。三大欲求に身を任せて、野生動物として生きていきます。それで幸せです。女の子と沢山デートしたいです。女子高生の友達とか、女子中学生の友達とか、女子大生の友達とか沢山欲しいです。それの何が悪いと思います。
要は自分が超絶イケメンになればいいんだろ、という話です。そうしたら、女の子の友達にとってもメリットがあるわけですから。超絶イケメンで、才能があって、お金持ちであれば、まず友達として付き合う分には決して嫌ではないでしょう。話しかけて迷惑なんてことは絶対にないはず。
そう、僕は女の子に声をかけた時、迷惑と思われるわけが絶対にない人間になりたいのです。外見も若くて、イケメンで、声もきれいで、お金持ちである、そういう人間になりたいのです。話題も豊富で、話し方も落ち着いていて、、信頼出来る。そんな人間になりたいのです。
沢山笑わせられるかというと、漫画で笑わせるのでなければちょっと難しいかなという感じです。って、別に難しくないですけどね。時間さえあれば、僕はお笑いを徹底的に研究し、笑いの技術だって身に着けてみせる。
多分、僕はこういう向上心が異常に強いのかも知れない。それがたまに人から引かれる原因にもなるのだけど、まあいいのだと思う。僕はこれでいいのだ。どんな人間であろうと、僕はこれでいいのだと思う。
さて、そろそろ1万文字を超えているけど、まだまだ書き続けようと思う。意味などない。意味など最初からない。この文章に意味がないだけではなく、僕が生きていること自体にそもそも意味などないのだ。何のためにライティングをするのかとかタイピングをするのかとかネットビジネスをするのかとか、そんなことはもうどうでもいいのだ。
僕は女の子が大好きだから、一日中女の子と遊んでいたい。その気持ちに嘘はない。女の子を褒めたい。女の子と話したい。女の子に触りたい。ということだ。それを毎日、それだけをやるために生きていくために、僕はお金持ちになる。
そうして最後に目指すものは何なんだろう。子供がほしい。子供はほしい。沢山ほしい。4人か5人くらいはほしい。6人いたって構わない。誰か本当に好きな女の子と結婚して、幸せな家庭を築きたいと思う。
いや、わからん。沢山の女の子と遊びまくっていたら、もうそのままの人生を送りたいと思うのかも知れない。その辺は実際にやってみないとわからない。ただ、女の子と遊びまくってそれで飽きたら、結婚した後も浮気とか特にしなくていいんじゃないかな、と思う。
最近服を買いまくって、ちょっと服を買うのに飽きたな、という感じはある。服が沢山ある。これだけあったら、はっきり言って十分である。冬の間、毎日違う服を着ることが出来る。
きっと女の子と遊ぶことも、やりまくったらそういう風に飽きるんだろうと思う。そうしたら僕はきっと仕事で自己実現を求めるようになるんだと思う。最終的に僕は何をしたいと思うんでしょうね。楽しみです。お金持ちになってセミリタイアして、快楽を舐めつくした僕は一体何を考えるのか。楽しみです。
とりあえず今は、早くお金持ちになりたい。そして、女の子の友達が沢山欲しいですね。女子高生の友達とか、女子大生の友達とか沢山ほしいです。そして、女の子と一緒じゃないと入れないようなスイーツのカフェとかどんどん入りたいです。そういう場所でデートをしたいです。
そのために、今は早くお金持ちになりたい。圧倒的なライティング速度が欲しい。そしてデザインのセンスももっと磨きたいと思う。ネットビジネスの世界で、かなりの実力者になりたい。少なくとも漫画の技術では、ネットビジネスの世界ではもうナンバーワンだと思うし、というか漫画を描くような人他にいないし。
でも、ライティングもやっぱり好きだ。二足、いや三足のわらじでやっていきたい。あらゆる能力を縦横無尽に使って、稼ぎまくる。がんがん稼ぐ。お金が大好きです。お金持ちになりたいです。その気持ちを正直に発動させる。抑えることなんて絶対しない。
早く脱毛器を買いたい。そしてひげ脱毛をした。ヒゲがもっと薄くなれば、僕はさらに若く見える。若く見えたら何なのですかと言われたら、それは知らない。意味などない。
でも、やっぱり若く見られると嬉しいし、いくつになっても若い女の子と付き合っていたい。それは当たり前のことだろう。それをなくした男なんて、ただの疲れたおっさんじゃないか・・・というネガティブな発言はやめよう。あくまでポジティブな言葉を使う。誰を否定することも僕はしない。
僕はただ、いつまでも若さを保ちたい。何歳まで何歳の若さを保つのだろう。それをはっきり決めよう。とりあえず40歳では、25歳くらいに見えるのがいいかなと思う。それ以上若くみえると、さすがに怖すぎるかも知れない。では、30歳では?これはあと2年だけど、これは22歳くらいに見えるのがいい。30歳で22歳に見えるというなら、別にそんな怖くもないだろう。というより、20歳くらいに見えてもいいと思う。うん、30歳で20歳くらいに見える。それで行こう。
じゃあ、35歳になったら、その時は22歳くらいかな、と思う。で40歳になったら25歳くらい。で、50歳になったら、30歳くらい?いや、28歳くらいがいいかな。さすがに60歳になったら、35歳くらいには見えないと、いや40歳くらいか。ここでなぜか一気に老け込まないといけないような気がするのはなぜだろう。
ただ確かなことは筋肉の年齢だけは、いつまでも若くていいということだ。どれだけ若くても気持ち悪いとか怖いということはないだろう。若ければ若いほどいい。だから、、お金持ちになったらとにかくスポーツをしまくって、体を鍛えたい。いつまでも絶対に衰えることのない肉体を獲得したい。僕なら出来るだろう。スポーツは大好きだ。タイピングだって僕にとってはスポーツだ。
何のために僕はここまでタイピングやライティングをするのかと言ったら、要するに、脳内に浮かんだ文章を、タイムラグゼロで文章として出力するためなのだ。この技術は、論文を書くにしてもコラムを書くにしても小説を書くにしても、必ずプラスになる技術だ。指の方に一切神経を回す必要がないから、文章を考えることにすべてを集中させることが出来る、というわけである。
だから僕はライティングマシンになりたいのだ。自分の中にマシンを構築する。このマシンを通せば、僕の脳内に浮かんだ言語は、すべてそのまま文章となるのだ。素晴らしい能力だ。人間にしか出来ないことだ。ロボットには出来ない。だから僕はこうしたライティングマシンになる。お金持ちになった後も、遊びで文章を書き続けるだろう。
早くお金持ちになりたい。なりたくて仕方がない。そして、女の子と遊び続けるのだ。ずっと女の子と遊び続けるのだ。音楽の専門学校に通う。そして、ボーカルコースを受講する。ボーカルの練習はもちろんやりまくる。声も磨くし、ダンスパフォーマンスも磨きまくる。
僕はバイトをする必要がないから、一日中練習を出来るだろう。って、女の子と遊びたくて行くんだった。と言っても、そこで女の子にモテるためには実力がいる。ということは練習もかなりするだろう。というより、もともとアスペルガー症候群な僕は、そういう場所に行っても勝手に練習しまくるだろう。そっちの方が楽しいからだ。
それにボイパの技術はすでに相当なものだから、ボーカルコースの中で一番ボイパが上手い人間である、という自信は結構ある。だから、最初から女の子たちにアピールする武器はすでにもっているだろう。それにそもそも、専門は音楽ではない。漫画やイラストやデザインでは僕はすでにプロである。だから、その点でも、女の子たちにはアピールできるだろう。音楽活動をする上でも、特にバンドを組む時など、デザインのセンスは非常に重要になる。
で、そういう生活をするようになったら、僕は他に何をするのか。例えばポケットに入るサイズの化粧水のスプレーを持ち歩いて、こまめに保湿する。そうして常に肌質をキープする。それから何をするだろう。髪の毛の方のスプレーのトリートメントも、常に持ち歩いて使うようにしたい。
それから、やはりパソコンも持ち歩くだろうなと思う。不労所得で生きられる体制を作ったとしても、やはり僕はこうしてカフェでタイピングをしまくるのが好きだ。これは僕にとってゲームだ。プレステとかと同じゲームだ。というより、、もっと面白いゲームだ。カフェという心地良い空間で、自分の身体感覚、言語感覚とひたすら向き合うことが出来る。これは僕にとって至福の一時なのだ・
他に僕は何をするだろう。お金持ちになったら何をするだろう。例えば女子高生の友達を作るために僕は何をすべきだろう。一番最初に思いつくのは、ダンス教室に通うことだ。ここだったら中学生も高校生も沢山いる。ここでダンスの技術があったらアピールすることが出来るだろう。というか、むしろそっちの方がいいかも知れない。
やっぱりダンスも一日中やっていた方が上達するだろうから、ダンス教室に一日中通っている方がいいかも知れない。そうした方がアピールも早く出来る。でも、結局女の子の友達を作って、デートをしまくるようになると、ダンスとかの練習時間は取れなくなるわけだ。どうも僕は、デートをするよりも、女の子の前でダンスとかでいいところを見せたいのかも知れない。
いや、でもセックスもしたい。これは間違いない。お店じゃなくて彼女としたい。いや、彼女じゃなくてもいい。友達とでもいい。そういうシチュエーションにはかなり憧れる。要は素人としたい、ということである。そういう快楽的、享楽的な人生を送りたいのだ。
ヒアルロン酸注射とか、プラセンタ注射とかもとても興味がある。即効性があるんだったら、そしてお金に余裕があったら、どんどんやっていきたい。常に若さを保っていたい。かなり年下の女の子と並んでいても全く違和感のない人間でありたい。そういう若さをキープしたい。
不老不死は秦の始皇帝の時代から、人間のあこがれだった。いや、全員が憧れていたかしらないが、秦の始皇帝も含めて、多くの人がそれを欲しいと思っていたのは間違いないと思う。
何のために不老不死を臨むのか?不死は別に望んでいない気がする。どっかで人生を終わらせるのは悪くない。でも、不老にはこだわりたい。歳をとらないということは僕にとってとても大切なことだ。
記憶力が少しずつ衰えてきたというのは感じている。しかし肉体年齢を復活させることに関しては、かなりの自信がある。うん、相当な自信がある。
お金持ちになったら、一日中僕はダンクの練習とかをしているだろう。いや、デートするんじゃなかったっけ?要は、その日やりたいことをやる、ということだ。あと、気まぐれで書いた文章をどんどん自分のサイトにアップして、それでGoogleアドセンスを仕掛けてそれでお金を稼いだりもする。とにかく、遊びをしながらでも、何らかの仕事を、遊び感覚でやっているだろう。
そういう人生が僕は幸せなのだ。遊び感覚でやりたい。圧倒的個人技を持って、遊び感覚で仕事をしていたい。そして、それで月収100万円を安定して、不労所得で達成したい。
そうなったら、僕は顔パックを沢山買う。また、コラーゲンとかヒアルロン酸とかプラセンタとかのサプリメントを買いまくる。そして、それをカバンに入れて持ち歩いて、出先で飲む。
一日中外に出ている。そして、カフェとかに行く。そこでするのが仕事であれば、僕はもう今やっている。つまり、僕の夢は部分的にはもうかなっている。僕は今、一日中行きたいカフェやレストランにいるのである。
大学も好きな場所だ。今、ぼくにとって大学は大好きな場所になった。女の子が沢山いるからだ。うちの大学の女の子はみんな可愛い。卒業した後も遊びに来たいとは思う。名古屋に住んでいるのであれば。
どこに住んでいるにしても、僕は勝手に近所の大学に入り浸って、そこで仕事をする。やはり大学が一番可愛い女の子が多い。高校に入れたらそれはそれでいいのだが、高校に入ったら不審者だ。なので、大学に入り込んで仕事をする。外見は学生にしか見えないから大丈夫だ。
来年一年間はそうしてずっと外に出て仕事をしているだろう。そして、30歳の間に、必ずセミリタイアを出来るようにする。必ずセミリタイアする。絶対にセミリタイアする。そうして、31歳になる時から、専門学校に通うのだろうか?その時はどうしよう。別にはっきりとは決めていないが、音楽の専門学校にしてもダンス教室にしても、とにかく女の子と沢山知り合える場所に行く。そして、自分の特技でいいところを見せられる場所に行く。やはり女の子が集まる場所に行ったとしても、良い所を見せなければ意味はないからだ。
そんな生活を楽しみにしている。低い理想というならいえばいい。僕はこれで幸せだ。それで十分幸せだ。本当だ。快楽に身を任せて生きていきたいのだ。たとえ持続時間が短い快楽であろうとも、それが沢山訪れるようにしたいのだ。すればいいのだ。だからお金持ちになるのだ。
と言いながらこうやってライティングの技術やタイピングの技術を磨くことにも、僕はやりがいを感じている。自分の指の動きが美しくて、僕は悶え死にしてしまいそうだ。っ投擲なスタミナ。全然疲れない。一日中高速タイピングをしていたとしても、僕に腱鞘炎とかあり得ないし、眼精疲労もあり得ない。ぼくは最強だ。最強のウェブライターだ。。そうい思い込む。というかそうだ。そうに決っている。だから僕は在宅ライティングの仕事だって一瞬で片付けることが出来るのだ。そして、この技術をアドセンスとかサイトアフィリエイトなどに応用して、どんどん不労所得を生み出していくだろう。
それまではひたすらこうして指のタップダンスを楽しんでいる。とても軽やかなキータッチ。本当にふわふわとしている。とても浮遊感のあるキータッチだ。タイピングというのは、一切力を入れる必要がないのだ。当たり前だけど、ふわふわとキーボードの上で手が浮いているというか、踊っているような感覚でいいのだ。それこそが正しいのだ、僕はそう思う。
もう何を言っているのか、自分でもまったくわからない文章だ。でも、それでいいのだ。目的は何かを考えることではない。何も考えないことなのだ。何も考えないために、僕は文章を書く。普通は何かを考えるために書くのだけど、僕は何も考えないために書く。
適当に言葉で頭脳を埋め尽くしておく。そのカオスが僕に無思考の状態を与えるのだ。そして僕はリラックスする。無の境地に達するのだ。カフェの中で、僕は今とても落ち着いた心境でいるのだ。
やっぱり僕はカフェに入っても何かしていないと落ち着かない。それも、かなり高速で体の一部を動かしていないと落ち着かない。だから、お金持ちになっても僕は、こうやってカフェにパソコンを持ち込んでは、ガンガン文章を書きまくるんだと思う。気まぐれで在宅ライティングのお仕事を引き受けたりするかも知れないし、しないかもしれない。まあ、どっちでもいい。
他にやりたいことは何だろう。僕がやりたいことは何だろう。お金持ちになった後やりたいことは何だろう。
ドラムを叩きたい。ドラムの練習をもっとしたい。音楽の専門学校でボーカルコースを受講しつつ、ドラムも遊びで叩く、そんな感じがいいと思う。ボイパなら10年やってきたから、ドラムもすでにある程度は出来る。足の動きがいまいちだけど、手の動きは十分出来ている。
ただ、それをマネタイズするのはちょっと難しいかも知れない。いや、マネタイズは必要なんだろうか。
一番、自分がお金持ちになった後にやりたいことでマネタイズしやすいのは、朗読だと思う。つまりビジネス書とか投資の本などを朗読する。それによって、女の子の前でかっこ良くしゃべる訓練をしつつ、同時にマネーの勉強もする。頭の良さを身につける。
そして、セミナーなどで話す時も、とても堂々としている。という風に、ボイトレは間接的にマネタイズをすることが出来る。まあ、マネタイズにこだわらなくてもいいくらい、盤石の不労所得を確保したら、それでいいことなのだけど。
僕はまず、超人的なライティングの技術を身につける。ライティングマシンになる。マシンガンのようなライティングをする。鬼のようなスピードでタイピングをする。そして、在宅ライティングの仕事など一瞬で終わらせられるようにする。それでしばらくの間は稼ぐ。
そうやって稼いで、まずは借金を返し、親に建て替えてもらっていた学費なども返す。そうして返すべきお金を全部返したら、次は株式会社を設立する。それから一人暮らしをする。一人暮らしはしないといけない。いつまでも実家というのは、大の男としてやはりどうかと思う。あまり胸を張って言えることではない。
やっぱり、恋愛するためには一人暮らしが必要だ。多少固定費が増えるとしても、別にいい。どこで暮らそうか。来年からどこで暮らそうか。
名古屋で暮らしたかった。彼女と付き合いたかった。本当にそう思っているだろうか。本当に僕は彼女のことが好きだっただろうか。彼女のことを何か知っていただろうか。
何も知らなかった。知らなかったから、せめて知りたいと思った。話す機会がほしいと思った。でもそれすら失敗したのなら、もうこれ以上どうしようもないだろう。というか、まだ完全に終わったわけではないのだけど・・・、まあ、この辺はもう完全に天に任せる。確かなことは、僕はお金持ちにならなくてはいけないし、なるということだ。絶対になるということだ。ならなくてどうする。快楽を押し殺してどうする。僕は快楽を押し殺すことなんて絶対にしない。
今だって僕の体には快楽が満ちている。超高速のタイピングをしながら、僕は興奮しているのだ。未来の妄想を文章にすることで、僕の妄想はよりリアルになり、その世界にすでに到達したような気持ちになることが出来る。僕はとても気持ちがいい。これからも気持ちがいい。明日もあさっても気持ちがいい。僕は気持ちよさだけで生きる動物なのだ。
やはり、タイピングに関してもっと喜びが欲しいと思う。お金が稼げるということ以上の喜びが欲しいと思う。やはり、毎日入力コンクールに出るというのがいいと思う。全国大会で自分はどのくらいいのレベルなのか確かめてみたい。それを確かめることで、よりモチベーションも上がっていくだろう。
この特技は女の子にアピールする上で何か役に立つんだろうか、と考えると、やはりお金を稼ぐ方以外は特にないかなという感じもする。でも、例えば友達の女の子がブラインドタッチを修得したいと言っていた場合、この技を見せたら驚いてもらえるだろう。そういう限定した場面では女の子にアピールすることも可能である。
あと、指の運動神経を、一つの技で極限まで極めた経験というのは、例えばキーボードの練習(音楽の方のキーボード)をやる時でもプラスになるんじゃないだろうかと思う。つまり、一つの成功体験だからだ。すでに成功体験がある。そういう人間はやはり成功体験がない人に比べて成長が早いと思う。
ショルキーを自由自在に演奏したいと思う。ボイパと同時に演奏したい。それならもうすぐにでも出来る。問題は、ショルキーを買うことだけだ。10万円以上するから、そう安い買い物ではない。もっとお金持ちにならないといけない。少なくとも月収100万円を達成するまでは、ここまでリターンのない買い物は出来ない。
本当に早くお金持ちになりたいものだ。そして音楽の専門学校に通いたいものだ。そしてボーカルコースを受講したいものだ。そしてショルキーとボイパを同時演奏したりして、周りの尊敬を集めたいものだ。音楽をやりまくりたい。ドラムも叩きたい。そして朗読もしたい。色んな本の朗読をして、頭のいい人間になりたいものだ。知的な言葉がスラスラと出てくる。説得力を持った肉体と一体化した言葉として出てくる、そんな人間でありたいものだ。
ああもうやりたいことが沢山あるのだ。ZARDの「あの微笑みを忘れないで」という曲の歌詞で「やりたいこと欲しいものも 抱え切れないほどで 切なさのハードル超えられたね 今もできるよ」という大好きな歌詞がある。自分が、ZARDの中でも特に気に入っている歌詞だ。一生忘れることはないだろう。
この歌詞のような気持ちだ。本当に。やりたいことも欲しい物も沢山ある。全部欲しい。何もかも好きだ。煩悩の塊と言われてもかまわない。煩悩バンザイ。人類の世界というのは、いつだって人類の煩悩が進化させてきたものだと思う。もっとも、その進化というものが本当にいいものだったのか、地球に生きる生命として正しいものだったのかどうかしらないが、、、そんなことはどうでいいではないか。
僕はこうやってカフェでライティングをして無になっている瞬間、喜びを感じているのだ。誰が何を言おうと、喜びを感じているのだ。僕の世界には、僕しかいないのだ。それでいいのだ。
でも、やっぱり友達も欲しいと思う。何というか、もっと普通の大学生活を送りたかったという気持ちもある。大学生場慣れした仕事をいくつか出来たという自信はあるが、もっと海に行ったりっとか、普通の大学生活も送ってみたかった。次はそういう学生生活を送る。
と言っても、もう一度大学に通う気はない。授業が退屈だからだ。自分でプレゼンをしたりレポートを書いたりするのは大好きだが、ただ受診するだけの授業など意味はない。なので、授業を受けるのであれば、せめて体を動かすことをしたい。だから、火曜なら音楽の専門学校にしたい。そして、ボーカルコースを樹億するのだ。
で、一日中練習している。一日中歌いまくっている。ボイトレしまくっている。経済の本とかを朗読しながら、滑舌を鍛えたり、表現力をつけたりする。そう考えると、声優コースの方がいいのかも知れない。朗読は一番マネタイズをしやすいものだから。
どっちにしよう、ってその時考えることだけどね。どっちでもいいだろう。要はかわいい女の子が沢山いるところで、鍛えた技を女の子に見てもらって、アピールしたいということだ。それ以外のことは考えていない。それが僕の全てだ。それがいいか悪いか知らない。というか、人類全体の幸福を考える上では、こういう享楽主義車は悪なんだろう。マザー・テレサに合わせる顔がない。でも、別にいいのだ。
僕は悪人でいい。悪人でいいから、某は本能に正直に生きる。こうやってタイピングをしまくったり、言いたい放題ライティングしたり、とにかく本能のままに生きる。本能を発動させる。常に本能ギラギラの人間でありたい。僕は天才だ。ネットビジネスにおいて個人技では僕は天才だ。それに絶対の自信を持っている。持つべきである。
早くお金持ちになる。そして自由になる。というより、明日のことを考えよう。明日や明後日、自由になるために僕が出来ることは何か。と言ったら、とりあえずまかせてもらっている在宅ライティングのお仕事をガンガン片づけまくることだろう。そして、そのお金がすぐに振り込まれる。そして、それでまた定期券とか必要なものを買う。
その作業も僕は大学とかカフェとか、女の子が集まる場所でやっている。女の子と同じっ空気を吸っている。それが幸せなことだ。
お金持ちになったら、料理教室に通うのも悪くはないと思う。料理教室で若い奥さんとかOLさんと知り合うというのも悪くはない。向こうもイケメンが来るのであれば歓迎であろう。大事なことは、イケメンになるということだ。
でも、僕はその時なんと自己紹介をするんだろう。仕事は何をしてるんですか?と聴かれて、投資とか、デザインとか文章を書くお仕事とか、色々です。という感じになるんだろうか。まあ、とりあえず自分の株式会社持っています、と。
まあ、変な人間と思われることはないだろう。最近はいわゆる変な働きかたをする人はどんどん増えている。その中の一人として、そして、ある程度の金持ちとして認識されるだけだろう。変に思われるということは特に無いと思う。というか別に変じゃないし。
セミリタイアは変なことじゃない、と思うことが大切だと思う。もちろん日本中の全員が出来ることではないのだけど、とりあえず一定数存在する分にはおかしくない。大体、不自然というなら、そもそも人間がこんなに大量に地球上に存在していること自体、そもそも不自然なのである。不自然はすでにそこから始まっているのだ。不自然な物体たちが不自然不自然と叫んでいるのもこっけいなものである。だから、セミリタイアという生き方が仮に不自然であっても、僕はかまわないと思っている。というより、この生き方を不自然という方がよっぽど不自然だと思ったりする。
と、ネガティブな言葉が続いていた。反省して、ここからまたポジティブな言葉を使う。
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マインドダンプ、哲学的考察、意志の力2012年11月29日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:哲学的考察
「あれは良き日々だった。それは良き日々として、今もある」
■「あれは良き日々だった。それは良き日々として、今もある」
これは自分の大好きな言葉です。今、大学の卒業を間近に控えて、ますますこの言葉が好きになりました。
大学生活では本当に色々あって、中退を真剣に考えたことも沢山あったけど、今振り返るとそういう思い出も含めて、本当に楽しかったな、と思います。「あれは良き日々だった」とつくづく思います。
人に迷惑をかけてしまったことも沢山あるので、「良き日々だった」なんて自分が振り返るのは自己満足かもしれないけど、それでも本当に、良き日々だったと思うのです。楽しかったです。幸せでした、自分は。
出会いと別れを繰り返したな、と思います。これから先も、いろんな人と出会っては別れるんだと思います。別れもセットなんだと思います。悲しいことですが、今はそう思っています。
一人で生きていけるように強くなりたいと思っているけど、それでいいんだろうか、とも思います。あの良き日々は、一人で生きていけない自分だったからこそ、残せた思い出かも知れないとも思います。まあ、一人で生きていける人間になっていたとしても、それはそれで、いい思い出を残していたとは思いますが。
大学は実質、あと1ヶ月半です。そこから先は、もう学校に行くことはほとんどないので。卒論の口頭試問などで、先生と会う機会は沢山ありますけどね。ゼミのみんなと会う機会は、大学の中では、もう1ヶ月半しかありません。
寂しくなるな、と思います。元々こういう感情が全然ないサイボーグのような自分ですが、卒業後は完全に一人でやる仕事をするということもあって、普通よりも卒業が切ないのかな、と思います。卒業したら、本当に一人ですからね、自分は。それが好きで選んだフリーの仕事なのですが…。
思うに、仕事というのは待遇が全てではないんだな、と思います。一緒に働いているメンバーが好きであれば、待遇が多少悪くても楽しく仕事が出来るんじゃないかな、と思います。卒業して、一人で仕事をすることになる、という状況が間近に迫って、あらためてそう思いました。待遇がいいから選んだフリーの仕事ですが、いざ一人になると、やっぱりちょっと寂しくなる部分もあるな、と思います。
自分は少し歳をとったのかな、とも思います。昔のことを振り返るのがやたら好きになりました。懐古主義というか・・・。今目の前にある課題をやり遂げることも楽しいんですけどね。その一方で、もう戻らない日というものを振り返って、センチメンタルな気分になったりするのも、好きだったりします。
あと1ヶ月半というのは、本当に信じられないですね。もう終わるんですね。6年間続いた大学生活が。(休学などあって2年留年したので、6年間です。自分の場合)。本当に色々なことがあったな、と思います。ありきたりな言葉ですが、ただただ、色々なことがあったな、と思います。
みんな今はどうしているのかな、と思います。自分と一緒に入学した人たちは。今では誰とも連絡をとっていませんが、どうしているのかちょっと知りたい気持ちもあります。別に会ってもお茶して話したりするようなことはないんですが、街でバッタリ出会ったら、いろいろ話してみたいな、と思ったりします。
「思い出はいつも綺麗だけど それだけじゃお腹が空くの」という、ジュディマリのそばかすの歌詞を思い出します。思い出は本当に、いつも綺麗だな、と思います。思い出ばかりじゃ生きていけないんですよね、それでも。
なんだろう、この無性にセンチメンタルな気分は。もうすぐ冬が来るからだろうか。夜9時まで、ほとんど人がいない大学に残っていたせいだろうか。多分ダブルでしょう。冬の始まりに、みんなが帰る時間まで大学に残って、作業を終えた後帰ると、何とも寂しい気持ちになるのです。
なんか、ずっと同じことばかり延々と書きそうなので、この辺で終わります。
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「あれは良き日々だった。それは良き日々として、今もある」、大学生活、思い出2012年11月28日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:あれは良き日々だった
快楽主義的ワークスタイルの追求
■快楽主義的ワークスタイルの追求
(あるプレゼンでのイメージトレーニングです)
今回自分が話すのは「快楽主義的ワークスタイルの追求」というものです。自分がこのテーマを選んだのは、大体わかると思うけど、常にやりたいことだけやって生きていたい、と思ったからです。
昔だったら、これはただのわがままとして片付けられていたんだけど、今の時代、これが逆に必要になっています。なぜかというと、もう人間は働かなくても生きていける時代になっているからです。少なくとも日本ならね。
って、これはちょっと違うか?全員が生活保護をもらう態勢というのはあり得ないわけだし、今後老人介護がどうなるかもわからないわけだし、ある程度の我慢はやはり必要なのだろうか。
でも、最初の一言にインパクトは欲しい。インパクトというか、自分が本当に言いたい、心からの一言を放つようにしたい。としたら、何といえばいいだろうか。
自分は、やりたいことをやって生きたいです。もう、本当に、やりたいことだけやりたい。秒単位の本能で生きたい。やりたい時に、やりたいことを、やりたいようにやりたい。
わがままなことを、って思われるかもしれないけど、これってすごく大切なことだと思っています。歴代の哲学者とか成功者の思想の中にも、仏教のような宗教の中にも、こういう発想が随所に見受けられるんですね。いつの時代もある程度の人数の人たちは、こういうことを考えていて、実際にその通りに生きた人たちもいたし、それを仏教の世界で広めていた人たちもいた。
このプレゼンでは、まずそういう歴史の中の快楽主義の話をします。どんな人たちが、どんな風に快楽主義を唱えてきたか、っていうことです。で、その後で、今度は未来の話をします。つまり、快楽主義が今後の社会を、どうよくしていくか、ということです。逆に、どう悪くしていくかも語ります。
というわけで、始めます。
まず歴史の中の快楽主義ですが、最初に紹介したいのは、仏教の「理趣経」経典です。仏教はいろんな宗派があります。で、真言宗って多分聞いたことありますよね。誰が開いた宗派か知ってます。そうです、空海。弘法大師ですね。
で、その真言宗の中に「理趣経」っていう経典があります。この理趣経には何が書かれているかっていうと、そのプリントのようなことが書かれているんですね。美しい異性を見て、心をときめかせることは仏の道である。美しいものに心惹かれることは、仏の道である。こういう快楽主義的内容が、そのプリントのように、延々と書かれているわけです。
つまり、イケメンを見て萌えたり、かわいい子を見て萌えたりするのは正しいことだ、とその理趣経は言っているんですね。仏教の経典が、です。
もちろん、この理趣経はやっぱり仏教の世界でも問題視されたので、積極的に広めようとする人は一部に限られてました。でも、こういう考え方は、他の宗派の、ものすごく有名な人物も説いていたんですね。
それが浄土真宗の親鸞です。日本人なら、多分全員、親鸞の名前は知っていますよね。親鸞は、お坊さんなのに結婚していたり、魚とか肉を食べていたという、かなりの破戒僧なんです。中学の歴史とかで習うから真面目なイメージがあると思いますが、実際にはかなり過激な人物だったんですね、当時の仏教の常識からしたら。
親鸞は「酒は忘憂の名あり」とも言っています。これは「お酒には、忘憂という別名があるんだよ」ということで、つまり「心配事があったら、酒を飲んで忘れろ」って言ってるんですね。お坊さんがそんなこと言っていいのか、って思うけど、堂々と言っているんですね。
こういう風に、仏教の世界でも快楽主義を説いた人たちは沢山いたんです。ただ、この快楽主義は現代人が想像するような酒池肉林と違って、割と控えめというか、人間的な快楽主義ですよね。自分が唱えたいのも、こういう快楽主義なんです。人として自然な生き方、ということですね。
・・・と、ここまで書いてみて思ったのは、要するに、自分が伝えたいのは「もっと快楽主義で生きようぜ」ということです。なので、まずそれを最初にメッセージとして放ちたいと思います。
なのでもう一度最初からプレゼンをイメージすると、こうなります。
今日、自分が伝えたいのは「快楽主義で生きよう」ということです。もちろん、全員そうしろとか、それが正しいと思ってるわけじゃないです。ただ、僕は快楽主義で生きていくし、歴史の中で、誰がどんな風に快楽主義を唱えてきたか、っていうことを割と勉強してます。なので、その話をしたいと思います。
って、何か違うな。もう一回。
今日、自分が伝えたいのは「快楽主義で生きよう」ということです。もちろん、皆そうしろとか、それが正しいとか思っているわけじゃありません。ただ、自分はこれからずっと快楽主義で生きていく。そして、それが出来る働き方も見つけているし、歴史の中の快楽主義も知っている。ということで、それを話したらみんなの参考になるかなと思って、今日話すことにいました。
(「それが出来る働き方を」という部分は、若干嫌味に感じられるかもしれないので、ここはカットしよう)
ただ、自分はこれからずっと快楽主義で生きていくし、それを貫く方法はいつも考えている。歴史の中で、それを貫いた人とか、それを説いた人たちの人生も、勉強している。なので、それを話したらみんなの役に立つかなと思って、話すことにしました。
OK、、これくらいでいいと思います。で、続きは…、
快楽主義と言っても、今日自分が話す快楽主義は、みんなが想像するものとはちょっと違います。いわゆる酒池肉林みたいなのじゃないです。もっと静かで真面目な快楽主義です。
今日のプレゼンの流れですが、こうなっています。
まず、本当の快楽主義とは何か、という説明。
次に、歴史の中で快楽主義がどう説かれてきたか。ここでは仏教が快楽主義を説いている意外な事実とか、多分、みんな名前は聞いたことがあると思うニーチェが、どういう思想の持ち主だったのか、というような話をしていきます。
と、またここで一度休憩。なんというか、説明的にするのではなく、まずは心に訴えかけることを最優先して、その話を強めるために知識を用いる、という風にするのがいいと思います。
心に訴えかける。というのは、別に何か小細工をするわけではなくて、今の自分が本当に思ってることを言う、ということです。というわけで、そのスタイルでもう一度出だしを考えてみます。
僕は人生の中で一つだけ決めていることがあって、それは「本能のままに生きる」ということなんです。
…と書いてみて思ったけど、これは言葉うんぬんというより、いかに自分がそれを実行できているか、強く願っているか、そういうところに鍵があるんだな、と感じました。言葉をいじくるよりも、思っていることを率直に言うことだけを考えて、あとはひたすら、自分がやるべきことをやった方がいいですね。
僕の人生の目標は「本能のままに生きる」ということです。やりたい時に、やりたいことを、やりたいようにやる。それで誰かの役に立っている。別に人のことを考えたわけでもないのに、僕が遊んでいただけで、誰かの役に立っている。そういう風に生きるのが、自分の理想です。
そう、自分は赤ん坊に戻りたいわけです。赤ん坊のように、秒単位の本能でやりたいことをやって、それが誰かの役に立っている。そういう、実力のある赤ん坊になりたいわけです。利益を生み出せる赤ん坊になりたいんですね。
で、このプレゼンで話すことは3つです。まずは、実際にそういう生き方をした人たちの紹介。次に、そういう生き方が正しいと説いた、仏教の宗派や、哲学者などの紹介。とりあえず、この状態で進めていきます。
ここまで書いて、これは卒論っぽくなるだろうかとまた思案中。とりあえず、一度ここで切ります。
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ワークスタイル、快楽主義2012年11月27日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:快楽主義
涙のふるさと
■涙のふるさと
なんとなく、BUMP OF CHICKENの「涙のふるさと」が頭の中で流れて止まらないので、このタイトルにしたけど、意味は特にないのです。どんな文章になるかは僕もわかりません。
今駅のホームで書いているんですが、指がすこしかじかんでいます。もう午前9時だけど、少し前の明け方なみに寒いですね。冬が来ているんだな、と感じます。
今年もあと1ヶ月ちょっとだけど、本当にあっという間だったなと思います。どうして時間がすぎるのは、こんなにも年々早くなるんだろうと思います。
そして僕は今、ビジネスにもやはり心が必要なんだと感じています。儲かる道は見つかったし、この道でこれからガンガン稼いでいくけど、それだけで終わらない心は持っておきます。それはきれいごととかじゃなくて、心を完全になくすことは、誰より自分にとって不幸だということに気がついたからです。自分の保身のために、僕はお金を稼ぎながらでも、心を維持しなくてはいけない、ということに気づいたのです。
何のためにこんな風に文章を書くのか。それはGoogleアドセンスで報酬を得たいというのもありますが、これが自分の友達みたいになっている、というのもあります。駅でぶつくさひとりごとをつぶやく訳にはいかないけど、こうやって一人で文章を書いている分には、別に誰かに読まれることもないし、心の中のものをすべて吐き出すのに、ちょうどいいからです。人から見たら仕事しているようにしか見えないし。いや、実際仕事でもあるんですけどね。報酬につながっているから。
要はマインドダンプなんです。僕の書いている文章は全て。徒然草ですね。現代版の徒然草です。現代は、徒然草を書いても、それを自由記事買取してもらったり、Googleアドセンスをしかけたりして、それを報酬に変えることが出来るようになった。いい時代だなと思います。別に、そんなにお金が大事だと思っているわけではないですが。でも、お金になるからこそ、長くそれを続けることが出来るわけですよね。
お金を稼いでいない頃のぼくは、机上の空論ばかり語っていたなと思います。実際に稼ぐことと、お金についての理論を語ることはまったく違う。いや、お金についての理論なんか語ったことはなかったな。人生についての理論というか人生論?を語っていたわけだけど、お金の稼ぎ方を知らない人の人生論なんて、って最近思います。
いや、稼ぎ方って言っても、大金を稼ぐ方法とかじゃなくて、あくまで自分の生活費を稼ぐ方法ですね。自立して生きていれば、人生論を語る資格はあると思います。自立して生きていない人に、人生論を語る資格はないです。これは、昔ニートをやっていた自分に対して、声を大にして言いたい。昔の自分に言いたい、というだけではなくて、今の自分に対しても言いたいです。自立して生きなければ、絶対に何も言う資格はない、と。
早く経済力をつけたいですね。そして経済力をつけたいと思うようになった頃から、僕はだんだんとドライになっていきました。例えばさっき駅のホームで近くに立っていた女性の格好が地味だったけど、「地味な格好だな」と思ってしまった。いや、そのくらい誰でも思うのかも知れませんが、明らかに、美人とか可愛い子が近くにいたんじゃなくてがっかりしたというような所が、どこかあった。
まあ、そんなことは考えても仕方がないのかも知れない。でも、この「考えても仕方がないのかも知れない」と言って考えることを放棄するのは、一種の思考停止なのかも知れない。という考えも、あまり意味はないのかも知れない。
って、堂々巡りですね(笑)。僕はこんな堂々巡りの文章を書きまくって何をしたいのか。しかし、禅問答だってそもそも堂々巡りというか、自問自答を延々と繰り返すところがありますよね。
そういう自問自答とか堂々巡りをしまくった後、「そんなことより、腹減ったからラーメンでも食うか」と思う。その言葉に重みを持たせることに、自問自答とか、堂々巡りの意味があるんだと思います。そういう思考をしたことが無い人の「ラーメンでも食うか」という言葉は軽いけど、そういう思考をしまくった後の人の「ラーメンでも食うか」という言葉には、千鈞の重みがある、その重みを獲得するための、日々の思考なのだと思います。筋トレのようなものですね。積み重ねるから意味がある。
僕はこうやって毎日ライティングの訓練をしているわけですが、ライティングというよりはもはや高速タイピングの訓練ですね。文章の内容についてはノータッチというか、まったくこだわっていません。どうでもいいということはないけど、とにかく何も考えていません。目的は無になることですから。無になるっていうのは大切なことだと思います。
スポーツとか音楽が楽しいのは、それに夢中になっている間、頭を空っぽに出来るからだと思います。何も考えなくていいからだと思います。何も考えていない時間というのは、人間にとって幸せなものなんですね。なぜなら、それはサルに戻っている時間だから。人間は元々サルで、サルの思考回路とか生活に戻りたいという気持ちを、いつもどこかで抱えているから、頭を空っぽにしたい、という気持ちもあるんです。サルのように単純になりたい、と。何も考えずに生きていきたい、と。
サルではないけど、人間がペットを飼うのだって、同じだと思います。犬とかネコを飼って、彼らが何も考えずに生活している姿を見て、癒される。こういう風に生きられたらな、と思う。それが楽しくて、動物を育てるんだと思います。
なので、僕もそうやって頭を空っぽにするために、この文章を書いている。で、タイトルに「涙のふるさと」ってつけたのに、全然関係ない文章になってしまっていますね(笑)。まあ、タイトルと内容が違うというのは、自分の場合、よくあることです。タイトル後で変更しようと思います。
僕はただ指のタップダンスをしたいだけなんですね。タイピングは僕にとって指のタップダンスなんです。これだけでも結構カロリー消費できるくらいのスピードでやっています。軽やかです。すごく軽やかなキータッチです。自分のキータッチに惚れ惚れしています。これから先、単語登録をどんどん増やしていって、あらゆる長文や単語を少ないキータッチで入力できるようにすれば、ライティング速度はさらに増すでしょう。
例えば「思考は現実化する」は「しこげん」、「あれは良き日々だった。それは良き日々として、今もある」は「あれよき」という風に、長い名言も一瞬で出るようになっています。若干反則かも知れませんが(笑)。まあ、そんなに使いませんしね。名言も。そこまで反則ではないかな、と。「思考は現実化する」はよく使いますけどね。自分が大好きな言葉なので。
今自分が、多分この思考は現実化するだろうなと思っているのは、月収100万円です。それも、下手すると年内に出来る可能性がある。いや、年内は厳しいかな?でも年内に月収70万くらいは、かなりの確率で行きそうな気配です。
デザイン力はやっぱり大きいですね。ランディングページのデザインによってかなり稼げそうな感じです。そうした仕事をスピーディーにこなすため、今の自分にはイー・モバイルが必要です。外で仕事出来るように、ですね。
もう家での仕事は絶対しません。家では仕事ははかどりません。たまにはいいけど、基本的に外です。カフェとか大学とかでやります。その方が適度な緊張感があっていいです。音楽も流れていたりしていい感じだし。何より、女の子が沢山いるのがいいですね。特に大学の場合は。
まあ、大学だったらイー・モバイル使わなくても、無線LANがあるわけですが。でも、大学卒業したらもう無線LANも使えないし、今だって、大学が休みの日とか、大学の外で作業する時間も沢山あるので、やっぱりそうした時にはイー・モバイルが不可欠です。
それも回線速度が速いLTEである必要があります。というわけで、LTEを昨日申し込んでおきました。エーハチネットの自己アフィリ(セルフバック)を使って申し込みました。自己アフィリの報酬があるので、1ヶ月間は無料のようなものですね。その後は1年分続きますが、まあ、1年くらいはいいかなと思います。
スマホは当分必要ないですね、自分には。そんな豆に連絡取り合う人いないし。でも、これから先ランディングページのデザインをガンガン手がけるようになると、スマホ使えた方がいいかもですね。まあ、考えておきます。
まずはランディングページのデザインとライティングによって稼ぎます。ライティングでも、メルマガの執筆代行など、色んなお仕事をいただいています。自由気ままなライティングをする方が基本的に好きだけど、たまには人の依頼に合わせた文章を書かせていただくのも面白いかなと思っています。
書きながら、色々勉強にもなりますしね。
と言っている間に、眠くなって一瞬目を閉じていました。隣の電車が出発する音で目が覚めました。こういう風に度々眠たくなる原因は何だろう。別に集中してないということもないと思うのですが。でも、眠くなるということは集中してないということなんだろうか。というか、集中ってしないといけないのか?
と書いた時点で、そういえば長時間座っていると眠くなるということを思い出しました。というわけで、今は座席の上にパソコンを置いて、自分は床に立膝で文章を書いています。今日の名鉄の普通電車は、土曜日ということもあって、ほとんど人が乗っていないので、こんな態勢で打っても全然問題ないです。そう、最近長時間座るのに慣れていたから、おとなしく座って書くことが多かったけど、元々の自分は長時間座ることに耐えられなくて、こうやって色んな態勢で文章を書いていたものでした。また原点回帰しようと思います。眠くなる瞬間があったら、それはその時の態勢が何かしら間違っていた、ということです。睡眠時間はしっかりと確保しているんだから。
酸素カプセルとかで睡眠時間を縮められるなら、縮めたいですね。本当に。無理して睡眠時間を縮めるというのは僕の性には合ってない。縮めるなら、あくまで科学的に、ちゃんと疲れがとれる状態にして縮めたいです。4時間睡眠で持つ人とか、どうやってるんだろうと思います。スポーツやってるんだろうか?スポーツやってて4時間睡眠はあり得ないと思うので、やはりやってないんだろうな、と思います。でも、酸素カプセルとかそういうのを導入したら、スポーツしてても4時間睡眠とか3時間睡眠でいけそうですよね。
そうやって、一日の仕事時間をどんどん長く出来たらいいなと思います。沢山仕事をしたいですね。
そして今、離れた席にすわったおじいさんが、かなり大きな声で「どっこいしょ」と言っていました(笑)。何で人間(というか日本人)は、「よいしょ」とか「どっこいしょ」というんだろう。結構若い女の子でも言いますよね。どっこいしょはないけど、よいしょはありますね。不思議だ。女の子がいうのは可愛いですけどね。
次の駅は中京競馬場前です。って書くと、地元の人が見たら名鉄電車に乗っているというのがすぐにわかりますね。もっと昔の1日10万字を目指していた頃の自分はこうやってその時の駅の名前とかでも、とにかく何でもいいからひたすら書いていた。今の自分は多少話題が増えたので、駅名とかいちいち書かなくても、長文を書けるようになったかな、と思います。って、今駅名書いていますけどね(笑)。
お金を稼ぎたいです。月収100万円は稼ぎたいですね。将来の安心がほしい。でも、将来の安心ってそんなに重要なものなんだろうか。今なくしちゃいけないものとかあるんじゃないだろうか。
って思って、今好きな子に近づいたら、うまくいかなかった。いや、うまくいかなかったのかどうかまだわからないぞ。あまりマイナス思考にならないように。気軽に考えよう。別にお互いの命に関わるようなことじゃない。いや、命に関わるようなことじゃないなら、それは恋愛として成立しないんだろうか。
この件で自分が気がついたことは、最近礼儀を書きまくって、好き放題生きていた自分の熏習のようなものが、出てしまったのかな、ということです。彼女の気持ちも、少しは考えたつもりだったけど、全然考えたことになっていなかったのかな、と。人の気持ちを考えるという習慣を、ここのところずっとつけていなかったから、それが無意識のうちに出てしまったのかな、と。自分でも気づかないうちに、何か失礼なことを言ったりやったりしてしまっていたのかな、と。
せめて卒論のプレゼンでは、メチャメチャいいプレゼンをして挽回したいとは思っています。せめてレベルの高いプレゼンをしたいですね。別に人間として好かれなくてもいい。ただ、頭の悪い人間じゃない、人間としてクオリティの低い男じゃない、ということだけは見せたいです。
レベルの低い男に好かれたんだったら、彼女にとってもちょっとした汚点のようなものになってしまうだろうけど、レベルの高い男に好かれたのであれば、それは別にプラスにはならなくても、マイナスにもならないはずだから。
要は、僕がレベルの高い男であること。それしか出来ないなと思います。そして、この思考回路が、僕をずっと恋愛から遠ざけてきた原因なんだろうか、と思います。明らかに顔もよくなくて、仕事も対して出来ない男性が彼女作って仲良くやっているのを見ると、そう思います。もっと基本的な人間としての情が自分には欠けているのかも知れない、と思います。
まあ、その辺はそんな悩んでいないというか、もうどうでもいいんですけどね。自分は何も考えないことにしています。バガボンドの武蔵は「技のことだけ考える」と言っていましたが、あのシーンがぼくはすごく好きです。今の僕も、ライティングとかデザインとか、技のことだけ考えます。仕事のことだけ考えます。ビジネスのことだけ考えます。それでいいと思っています。正しいとは思わないけど、間違いだとも思わないです。自分にはそれしかできない。技のことしかわからない。それでいいじゃないですか。
1時間1万字はもう書けるようになった。ということは、1日10万字も普通に出来るようになるでしょう。つまり僕は、ランディングページのデザインでも、自分がGoogleアドセンスで稼いでいくことも両方できる。ライターとしてもデザイナーとしても、ネットビジネスの世界でガンガン稼いでいくことが出来る。稼ぎまくります。本当に。不労所得をどんどん生み出していきます。
不労所得という言葉は使わないほうがいいんだろうか。人の価値観というか世間一般の価値観から明らかにずれる言葉だから、これを使っていると、だんだん世間から好かれなくなるだろうか。と思っても、別に世間から好かれるために生きているんじゃないですしね。マダム・ホーとか、ウォーレン・バフェットだって、不労所得得ているわけだし。金持ち父さんだって不労所得を得ているわけだし。不労所得は絶対必要なんだと思います。安定した人生を送るためには。
ランディングページのデザインで稼ぎまくり、Googleアドセンスでも稼ぎまくる。そういう人生を送りたいです。徒然草のように書きたいことを書きまくって、それで力技でGoogleアドセンス報酬を生み出す。こんな自己満足な文章でも、こうやってGoogleアドセンス、Googleアドセンスと繰り返し書いていることで、Googleアドセンスという単語でヒットするようになるだろうし、アクセスを稼ぐ力にはなると思います。そして、アクセスを稼いでいるうち、それが報酬につながることは有ると思います。
やっぱり超人的なライティング速度があるというのはネットビジネスでは武器になるなと思います。自分の場合は、一番の武器はやはりランディングページのデザインですが、ライティングも悪くない武器だなと思います。二足のわらじでやっていけるというのはいいですね。ハイブリッドなネットビジネスを展開したいです。超人的な高速タイピングをして、文章をどんどん量産できる人間になりたいものです。
それにしても軽やかなキータッチだ。かなりセクシーなくらいの指使いです。自分でいうのもなんですが。高速タイピングは本当にかすかなキータッチによって行うものですね。最小限の力を入れて、軽やかに指のタップダンスをする。それが高速タイピングの本当の姿なんだと思います。
本当に、必要最小限の力しかいれない。キーが動くぎりぎりの力だけを入れて、無駄な力を一切使わない。それが高速タイピングのコツなんだと思います。そして、ミスをしないということがとても大切です。自分のタイピングはまだまだミスが多いです。ミスがなくなったら相当早くなるでしょう。
今はこうやって指を高速で動かすことで、脳内麻薬を補給することが出来るようになっています。ギターの速弾きのような感じです。アドレナリンががんがんに出てきます。やっっぱり、指でも足でも、自分の体の一部が自由自在に動くというのは気持ちがいいことですよね。もっと早くなったらいいのにと思います。思いますという言葉なんか、神速で打てるようになりました(笑)。もっとも「思います」ばかり連発している曖昧な人生もどうかと思うんですけどね。って、また「思う」が出ましたね。
こうやって、1日10万字なんて朝飯前に書ける人間になりたいです。まだ1回しか達成したことがないですからね。1日10万字は。予定さえ無い日であれば、1日10万字はほぼ確実に行くんですけどね。
って、また眠くなっていた。席を立ちたいところだけど、だんだん人が増えてきたからちょっと遠慮して、そのまま座り続けて書き続けます。と言っている間に、まだ本笠寺なのに、もう7000文字を超えていました。今までは電車の中では8000文字程度しか行っていなかったけど、今日は1万文字行きそうな気配ですね。1万文字行ったら楽しいですね。やったところで人にとっては特に意味はないわけだけど、それでもやりたいですね。楽しいです。個人的に。自分のサイトでGoogleアドセンス仕掛けるだけじゃなく、在宅ライティングのお仕事で、キーワード指定記事を書く時にも、このタイピング力は生かされますからね。
タイピングの練習が嫌いだった昔の自分とか何?という感じです。こんなに楽しい遊びを知らなかったとは。多分、やる場所を変えたのがいいですね。女の子が沢山いる大学とかカフェとかで、気持ちのいい場所でやるようにしたから、自分の体が「タイピングは気持ちいい」ということを覚えたのだと思います。一種の刷り込みですね。こうした刷り込みを自分の体に与えるということはとても大切なんだと思います。
どんどん刷り込みを与えたいですね。タイピングが気持ちよくなるためなら、どんなことでもしたいと思っています。多少お金がかかっても、気持ちのいい場所でタイピングをしたいですね。ノリノリで。最高の遊びとして。自分の生涯続いていく遊びとして。
もう今はバスケよりもタイピングの方が楽しいなと思います。カラオケよりもタイピングの方が楽しいなと思います。全身全霊を指先に傾けてタイピングをしている瞬間、僕は満たされています。僕より速い人なんて、日本中にごろごろいるでしょう。だからどうしたという感じです。僕が気持ちよければそれでいいのです。
そう、僕は今この指のタップダンスがとても気持ちいい。もっと確実で高速なステップを踏みたいと僕の指が言っている。僕はその指の声を聴きながら、軽やかに彼らを動かして、テキストを量産していく。文字が行進を続けている。ものすごい勢いで、どんどん文字が並んでいく。それが楽しいです。
ランディングページのデザインで月収100万円とか、Googleアドセンスで不労所得を得るとか、自分の思考はどんどん現実化していくと思います。「思考は現実化する」という言葉を使う度に、自分の思考はますます現実になっていくのだと確信しています。
「思考は現実化する」というのは、今の自分が一番好きな名言の一つです。トップかも知れないですね。「しこげん」で単語登録したことによって、文章を書く時よく使うようになったので、それによって好きになった部分もあるかも知れません。
こうやって、何でもいいから色々ひたすら書きまくることで、ライティングのスピードでは神の領域に達したいと思います。クオリティは後からついてきます。圧倒的な量をこなすことで、僕の指は何も考えなくても文章をつむげるようになります。そうなると、文章を考えることだけに専念できるようになるわけです。だって、指の方に一切神経回さなくていいわけですから。ミスとかもないですしね。
キータッチをミスしてもバックスペースして戻る時とか、文章を考える思考は止まってしまっています。それがなくなることによって、文章を考えることにより専念できるようになるし、専念できるということは、それだけ文章もよくなるということです。
実際、書きまくっているうちに自分の思考が整理されることも沢山ありますからね。別にこうやって文章にしなくても、抑えきれない感情が自分の中に湧き上がるとか、人に伝えたくてもやもやしていることというのがあるでしょう。それはどの道何かしらの形で吐き出したり、整理したりする必要があるのですが、自分がやっているのはそれなのです。吐き出したいことを吐き出して、それを文章としているだけです。
といっているうちに、8500文字を超えていました。あと1500文字で1万文字ですね。今神宮前だから行けるかも知れません。名駅到着までに1万文字書きたいですね。1時間は経過したのかな?わからないですが。
と言っている間に、また少し眠ってしまっていました(笑)。何でこんなに度々眠くなるんだろう。自分はナルコレプシーなんだろうか、と思うことがあります。ナルコレプシーというのは過眠症のことです。ちなみに、その反対の不眠症はインソムニアです。鬼束ちひろのアルバムのタイトルにもありました。最初のアルバムで、鬼束ちひろが一番人気があった頃です。今はもう、かなり変わった人という評判が立ってしまっていますが・・・。
今9000文字まで到達しました。名駅着くまでにあと1000文字書けば、1万文字ですね。これは行きそうです。名駅着くまで5分以上はかかりますが、それだったら1分200文字書けば出来るっていうことですからね。1分200文字は、フルパワーを出せば今の自分なら出来るので、行けると思います。最後の5分間だけがんばろうと思います。
って、こういうのはタイピングに興味がない人からしたら、何この人こんなことに夢中になってんの?と思われる内容だと思います。実際、自分でも何でこんなことばかり書きまくっているんだろう、と思います。
でも、人間が価値を置いていることって、すべて何かしらそういうところがあると思うんですよね。例えばイチローの連続200本安打とか、野球に興味がない人には、何がすごいのかわからないわけですよ。そもそもすごいというのがわかるわからないではなく、「すごいことしたら何があるの?野球ごときですごいことして、何があるの?」ってなるわけです。興味がない人からしたらね。イチローのような偉業を達成したって、その程度のものなのです。結局のところ、本人を含めて、それに価値を感じる人間にのみ、価値があるんですね。人間が目標とする全ての行動は。だから、自分がタイピングにはまって、こうやってタイピングに関していろんなマニアックな目標を定めて、それを実現していくことは別に変なことではないのです。偉いこととも言いませんが、悪いことではもちろんないし、恥ずべきことでもない。
というか、悪いこととか恥ずべきこととかいう言葉が出てくる時点でどうかしていると思います。そんな発想、最初からある方がおかしい。何も考えなくていいのです。正しいか正しくないかなんて、そんなことは実際に試してから決めればいい。
そして、ライティングとかタイピングに関しては、自分の場合、もうこれで報酬が発生していて、誰かの役に立っているから、ただの自己満足ではないのです。もちろん、人の役に立ちたいという気持ちも一種の自己満足なんですけどね。とにかく、人に利益をもたらしていて、その証拠として報酬も発生しているのだから、自信を持てばいいと思います。
と言っている間に、あと150文字で1万文字到達です。そして名古屋に着くまであと10秒くらいです。いけるか?行きたい。ああ、あと100文字なんだけど。おります。結局降りるまでには、70文字ほど足りませんでした。途中でウトウトしたりしなければ、電車の中で1万文字は、もう行く事がわかりました。自分は日々成長しているな、と思います。
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マインドダンプ、ライティング、涙のふるさと2012年11月26日 | コメント/トラックバック(0)|
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『僕は君たちに武器を配りたい』を読んで思ったこと&途中から雑談
■『僕は君たちに武器を配りたい』を読んで思ったこと
まず、とっさに思い出したのは、早稲田で一番人気のあるゼミで、女子学生にとったアンケートによると、女子学生の3分の1が、「一般職で就職して、職場の男性と結婚して、寿退社」というシナリオを描いている、ということ。これについて、アンケートをとったのは著者の友人の方だそうですが、その方は学生たちにこういったそうです。「君たちは現状がまったくわかっていない」と。
早稲田大学という狭いマーケットの中では、男子からちやほやされていたかも知れないけど、社会に出ると、最初から、早稲田に入るような勉強をせず、男に好かれることだけをひたすら追求してきた、いわゆる「女子力の高い」女子が沢山いる。そして、社会に出て男性を取り合うというのは、そういう女子力の高い女子と勝負する、ということを意味するわけです。
まあ、自分はそういう女子力の高い女子に好かれたことはないですし、恋愛自体したことがないから、そういう女子力の高い女子の男をキャッチする力というのがどのくらいのものなのかわかりませんが、人気4コマ漫画の「江古田ちゃん」では、こういう女子のことを「猛禽」と呼んでいます。
一昔でいうぶりっ子に近いのですが、ぶりっ子とちょっと違うのは、ぶりっ子には見えないということです。つまり、演技がよりハイレベルになっているんですね。ものすごく純情そうで、優しそうに見える。でも、実は超肉食系女子で、狙った男を逃さないために、夜の技も含めて、ありとあらゆる技を駆使するという。
どんなに可愛くても、そこまで行くとちょっと怖いな、というのが個人的な感想ですが、とにかく、そうした女子力の高い「猛禽」が社会には沢山いるわけですね。早稲田の女子学生が、早稲田に入るような勉強、そして早稲田を卒業するための勉強をしている間に、その猛禽たちは、男性を喜ばせるためのありとあらゆる訓練を、、積んで来ているわけです(若干、官能的な話になってしまいますが)。
社会に出て「お嫁さんマーケット」に参入するということは、そうした競合と競うことを意味しており、それはそれで、とても大変なことだよ、ということを、『僕は君たちに武器を配りたい』では書いていました。
さらに、そもそも結婚して寿退社するというのは、、自分の人生を全て相手の男性に任せるということです。ずっと健康な男性もいないし、ずっと潰れない会社もない。その男性の仕事がいつまで安泰かなんて、誰にもわからないわけなんですよね。
なので、終身雇用が比較的安定していた昔だったらともかく、今の日本で寿退社をするということのリスクはものすごく高い。それが全然わかっていない、ということを『僕は君たちに武器を配りたい』では書いていました。
そうだろうな、と思います。なので、自分が結婚する時も、彼女が仕事を続けたいといえば続けさせてあげたいです。彼女というか奥さんか、その時には。というか結婚する前に彼女作れよという話ですが。
もちろん、彼女が仕事を続ける気がないというなら、それもOKと言ってあげられる、確実に稼ぐ力を身に着けたいです。そう、稼ぐ力重要。ものすごく重要。圧倒的なライティング力とデザイン力によって、自分はネットビジネスの世界でまず稼ぎまくります。
ネットビジネスの景気がいいうちにガンガン稼いで、その間に社会の勉強、経済の勉強、経営の勉強をして、ベンチャー企業への投資に回ります。エンジェル投資家になるということですね。そして、成功すれば利回りが大きい新興市場で、長期投資をしていきます。
これは社会投資になりますからね。これで年収2000万円を達成している会社員の方にも会ったことがあります。ちゃんと勉強すれば、普通に出来るようです。多分、自分も出来ると思います。多分というか、確実に出来ます。
あと、Googleアドセンスで不労所得を生み出すということもしたいです。あらゆる方向から収入を得たいですね。収入源を複数持つというのは、リスク分散にもなるし、気分転換にもなっていいです。こどもに色んな仕事を教えてあげることができますしね。
自分は、今好きな子と付き合いたいなと思っています。そして、付き合ってみないことにはわからないけど、付き合った後も、ずっといっしょにいたいなと思います。一人で生きるのはそろそろ飽きました。誰かと一緒に生きていく、ということをしたいです。
自分は限られた人間関係しか持たないタイプだと思うので、それがいいと思います。思うというのは曖昧なようですが、別に自分のことがわかっていない、というわけではなく、固定していない、ということです。別に人間関係が広がるなら広がるでかまわないと思っていますし。
実際、自分のデザイン力とかライティング力を買って、声をかけて下さる人は沢山いますし。それはありがたいことだと思っています。そうして人間関係が広がっていく分には、悪くないと思っています。
自分は最終的に何をしたいんでしょうね。今は、好きな子のことを考えている時が幸せです。彼女のためにおしゃれをしたいし、そのためにお金を稼ぎたいです。もっともっと稼ぎたいです。だからこうしてタイピングしています。ライティングしています。ライティング速度をガンガン高めて、在宅ライティングのお仕事とかで稼げるようになりたいです。
在宅ライティングの仕事でも最低月50万はいくので、まあ悪くないと思っています。タイピングにひたすら打ち込むだけでも、自分はそのくらい稼げるということです。いい能力を手にしたと思っています。
神の領域に達したライティングをしたいといつも思っています。神の領域という言葉が大好きですね。もう遊んでいるだけで1日10万字くらい行ってしまうような、そんな人間になりたいです。6万字くらいなら、今ももう、遊んでいるだけで行きますけどね。タイピングが楽しくて仕方がないです。指のタップダンスですからね、自分にとってタイピングというのは。もっとノーミスで出来るようになったらさらに気持ちいいだろうなと思います。
今の自分はスピードはかなりあるんですが、ミスが多いので。大体30秒に1回、いやもっとか、10秒に一回くらいはミスしていますからね。これはミスが多すぎる。もっとミスを減らして最高速度でタイピングをすることが出来たら、どれだけ気持ちいいだろうと思います。
きっとその時には頭が空っぽになっているんでしょうね。無の境地に達してタイピングをしているのだと思います。早くそういう領域に達したいですね。神の領域に達したいです。達人になりたいです。自分の指の中にそういう能力があって、そこからどんどんお金が生まれていく、そのことは自分にとって、とても楽しいことです。
自分の指の動きによって脳内麻薬をがんがん生産する。それが今の自分の趣味です。タイピングが楽しい理由です。バスケとかブレイクダンスと同じです。今の自分にとってタイピングというのは、スポーツです。そして、そのスポーツによってお金を稼いでいる、これは一種のアスリートだと僕は思っています。
仕事をする場所だって、自由に選ぶことが出来る。女の子が沢山いるカフェで、女の子の近くの席に座りながら仕事をすることが出来る。これはとても幸せなことです。って、好きな子いるんだろと思われるかも知れませんが、それとこれとはまた別の話です。好きな子はいますが、他の女の子の近くにいる時もドキドキします。それは普通だと思います。むしろ素直に認めておく方が、変な浮気とかしないと思います。
今も隣の席にギャル二人組がいますが、かわいくておしゃれです。片方の子のゼスチャーがすごく多くて面白いです(笑)。まるでラッパーみたいです(笑)。
最近気づいたんですが、ゼスチャーってどうしても皆早くなるんですね。ゆっくりしゃべるということはプレゼンでとても重要と言われていて、これは結構できる人が多いんですが、ゼスチャーを入れる時は、割と早くなりがちかな、と思います。
というのは、ゼスチャーをゆっくりするというのは、逆に難しいからです。スポーツでいうと、太極拳をやるということです。空手とかではなくね。もしくはロボットダンスとかです。
ゆっくりした動きを普段する機会というのは、意外とないのです。やってみるとわかります。ゆっくり動くのは逆につかれます。それをあえて日頃からやっている人は、立ち居振る舞いが落ち着いていて、カッコイイんですね。
なので、自分は今度の卒論のプレゼンの時も落ち着いたかっこいい立ち居振る舞いをするために、ゆっくりした動作の練習をしておこうと思います。思いますというかしておきます。堂々としたゼスチャーと声によって、カッコいいプレゼンをしたいです。そして彼女にもアピールしたいです。
大学生活最後のプレゼンですからね。カッコイイものにしたいです。クオリティ高いプレゼンにしたいですね。
にしても、やっぱり女の子が近くにいる席だと仕事をしていて気持ちがいいです。いい匂いがしますね。女の子が大好きだな、とつくづく思います。カフェに入る度に思います。最近はカフェでさりげなく女の子の近くの席に座ることが出来るようになってきました。
かなりおしゃれをするようになった、というのも大きいんですけどね。やっぱり、外見に自信がある男とない男では、女の子の近くに座る時の落ち着きが全然違う。って、自分の外見に自信があるとかいうのもどうかと思いますが。
いや、自信持っていいんですよ。持たなきゃいけない。持つことは正義。そしてもっと磨くことは正義。自分だって、近くの席にかわいい女の子とか綺麗なお姉さんが座ってくれたら、嬉しいわけです。女子だって、イケメンが近くに座ってくれるのは嬉しいわけです。だから、自分の外見に自信を持って、もっと磨いて、そして女の子の近くにいるということは、社会貢献なのです。
いや、社会貢献というほどで範囲が広くないかも知れませんが、少なくとも、その隣にいる女の子にとっては、悪い話ではないというか、いいシチュエーションなのです。それを提供出来るというのは、やはり特定の人のためになっている、ということなのです。
なので、これからも僕は外見を磨きまくります。ネットビジネスでガンガンお金を稼いで、どんどんファッションのセンスを磨きます。美容にもこだわります。そして美容の記事も書いて、自分が美容して学んだことをフィードバックしていきます。社会に還元していきます。
まずはニキビを無くしたいですね。ニキビをなくすために必要なのは、まずこまめな洗顔。石鹸を使って洗顔するのは、一日1回か2回でいいです。水洗いでの洗顔はこまめにすること。
次に、ひげ脱毛ですね。自分のヒゲはかなり薄いんですが、それでも年々濃くなってきたので。なので、月70万くらい稼いだら、脱毛器を買います。脱毛器で脱毛します。
そうすると、今はヒゲをヒゲ抜きで処理していて、それで鼻の下ににきびが出来てしまうことが多いのですが、鼻の下のニキビがそれで消えると思います。つまり、自分がひげ脱毛をすることは、ヒゲを薄くすることと、ニキビをなくすことの両方につながります(という超どうでも良い分析。しかし、どんな時でも分析して話をまとめる技術は重要。これ、自分の職業病)
他に外見を磨くためにやることは、1ヶ月半くらいで美容院に行くということ。2ヶ月ではダメですね。今の自分の髪型の場合、短いので。短い髪型でかっこ良さを維持するためには、ある程度頻繁に通う必要があります。
あと、やはり20代後半になると、ごくわずかですが白髪が生えていることがあります。後頭部に白髪が生えていると、自分ではわからないので、美容師さんに見つけてカットしてもらわないといけない。そのためにもやはり美容院に頻繁に行っておいた方がいいと思います。
他にやることは、顔と手の保湿ですね。これは化粧水のスプレーを持ち歩いて、外で仕事をしている間にも、休憩の時とかに度々やります。こうしたこまめな積み重ねが大きな効果を生み出します。
できれば、ポケットに入るような小さなスプレーを持ち歩くのがいいんですけどね。そうしたら信号待ちとかでも出来るので。別に信号待ちとかでなくても、いろんな場所でさりげなく出来ますからね。もうちょっとお金に余裕ができたら、そういうスプレー用意しようと思います。
あとは、顔パックも毎日やったら理想だなと思っています。金額的には大したことないんですよね。1枚100円のやつなら、毎日やっても月3000円ですから。顔パックは結構即効性があるので、それを考えると、月3000円なら安いもんじゃないかな、と思います。もっと稼ぐようになったら、1枚200円のやつを使うようにしたいですね。
他にやることは…、これももっと稼ぐようになったらですが、サプリメントをどんどん使いたいです。ヒアルロン酸と、コラーゲンですね。まずは。プラセンタも使いたいです。この辺のものを、外のカフェで仕事している合間に、呑むようにします。飲む時の水は、別にトイレの水でもオッケーです。とにかく、こういう習慣をつけるに当っては、ハードルを下げるということが重要です。あまり難しく考えないこと。簡単に、テキトーにやっていても毎日継続させられるようにするということ。それが大事ですね。
他にやることは・・・、グレーのジーンズを買いたいです。ラフな生地のやつですね。今までは地元のマックハウスで探していましたが、これからは名駅の地下街で探そうと思います。さっきブラブラしながら見ていたら、多少値段高くても、明らかにこっちの方がクオリティが高いなと思ったので。
今日も地元のマックハウスで黄色のパーカーを買ったのですが、これは満足しています。もう一個、白と黒のロンTを買ったのですが、これは正直、若干子供っぽいデザインだったかなと思っています。名駅の地下街のロンティーとかと比べると、子供っぽさが目立つかも知れません。
って、別に後悔とかはもちろんしていないですけどね。「我が人生に一片の悔いなし」という言葉を、僕は最近いつも唱えています。この言葉はもう「わがじん」で出るように単語登録してありますからね。って、好きな言葉だったら、全部打ち込めという話ですよね。面倒臭がらずに(笑)。まあ、この辺はライティング速度を上げるために必要なことなので、これでいいと思っています。
他に外見を磨くためにやることはと言ったら…ちゃんとドライヤーかけるとかですかね。別に時間がもったいないとは思わないですが、こうやっていろんな美容に関することを全部やっていくと、だんだん仕事をする時間がなくなっていくんですよね。美容とかファッションにはどうしてもお金がかかり、そして、そのためにはどうしても仕事をする必要があり、ということを考えると、こうやって仕事せずにひたすら出費する時間が増えていくのは、ちょっと困るかなとも思っています。
仕事がいやなら、そっちの趣味の時間にどんどん走るかも知れませんが、今の自分にとっては仕事楽しいですからね。なので、仕事どんどんやろうと思っています。早くメルマガの代筆のお仕事の詳細を連絡してもらいたいです。それから、ランディングページのデザインのお仕事もどんどんいただきたいですね。連絡待ちですが。
ランディングページのデザインは、とりあえず今日も一つ、友達のページをデザインするのでそれをしっかりやろうと思います。思いますというか、やります。で、その後は…今日はそれで終わりですね。今日は自由に文章を書く日です。
で、イー・モバイルが到着したら、外で在宅ライティングのお仕事をやろうと思います。20記事程度の単発のお仕事が今あるので。あくまで外でやりたいんですよね。外での外注のお仕事デビューを飾りたいわけです。外でやったことないですからね。
というか、今思い出したんだけど、思えば自由記事であっても、自分は外で書くということが今まで出来ていませんでした。韓国旅行に行った時も、旅行記を書こうと向こうのカフェとかに入ったことがあるけど、全然集中できず、書けずに終わっていました。それが今では、1時間1万字行くようになっている。自分はやっぱり成長したんだな、と思います。昔は出来なかったことが、今出来ているんだな、と思います。
■証券外務員の勉強をしようと思います。
今から証券外務員の勉強をしようと思います。そろそろ、アドリブで適当な文章を書くのにも飽きてきたので。ずっとアドリブで適当な文章を書いていると、意味のある文章を書きたくなるわけです。というわけで、証券外務員の本を見ながら、証券外務員のことを書いていきます。
と思って本を出そうとしたら、どうやら本を家に忘れてきたようなので(笑)そして、なぜか『僕は君たちに武器を配りたい』が入っていたので、この本を読んで思ったことを徒然なるままに書こうと思います。記憶に頼ってなので、一部曖昧な部分とかもありますが。
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『僕は君たちに武器を配りたい』、徒然草、日記2012年11月25日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:『僕は君たちに武器を配りたい』
【まとめ】山口観弘のすごいポイント
今回の山口観弘選手の世界新の、
すごかったポイントをまとめてみます。
・屋外プールでの更新
→雨や風の悪影響を受ける。
当日の調子は良くても、前日心配で集中できない。
実際、今回も前日は土砂降りの雨だった)
・連戦続きだった
→8月にインターハイ。その後、ハワイで国際大会。
その後も国内でレース。
という連戦状態の締めくくりとしての、国体だった。
普通、この時期は連戦になるため、
多くの一流選手は、国体に出場しないか、
もしくは、シーズンのまとめとしての、
調整程度に出ることが多い。
(実際、今回北島康介選手も出ていない)
なので、国体で世界新が出ることは、とても珍しい。
・伸びしろがすごい。
→今回世界新を出すまで、
山口観弘選手は日本記録すら持っていませんでした。
(一応、肉薄はしていましたが)
それが一気に日本記録を飛び越えて世界新で、
しかもそれより上の6秒台を狙っていたというから、
その急成長ぶりは、恐ろしいものがあります。
この、記録を一気に更新してしまう姿は、
陸上短距離のボルトとも重なるところがあります。
・悪条件に強い
→今回のレースではないんですが、
8月にハワイで国際大会に出場した後、
帰国直後のレースで、自己ベストを更新したそうです。
時差ボケ状態で泳いだそうですが、
それでもベストを出してしまうあたり、かなりタフです。
なので、これから先、オリンピックや世界選手権など、
海外遠征が多くなっても、
悪条件であってもメダルを獲得できると思います。
という感じです。まだまだすごい部分は沢山あるでしょうが、
とりあえず、この辺で切ります。
■関連記事
・これから、山口観弘の話をしよう。
・山口観弘、北島のポスターに「おまえをたおす」
・山口観弘と自分を比べて、凹む必要はない。
・山口観弘「おまえをたおす」についての考察。
・山口観弘と本田、イチローの共通点とは?
・【画像】山口観弘は悪条件に強い。
・【まとめ】山口観弘のすごいポイント
・【動画】山口観弘・世界新のフォーム分析
・北島康介、山口観弘に『強くなって帰ってこい』(五輪落選後)
・世界新・山口観弘「『どちらかというと悔しい』
・【動画】山口観弘・世界新の後半の追い上げが凄い
・世界新・山口観弘の幼少時代
・山口観弘「ロンドン五輪に落選してよかった」
・山口観弘の世界記録は失敗?
・北島康介がいたから、山口観弘の世界新もあった。
・【画像&動画】高校生・山口観弘が、平泳ぎ世界新記録!
・【画像】北島康介、山口観弘に祝福のコメント
・【動画&画像】山口観弘選手、世界新「狙ってた」
・【山口観弘】国体での世界新記録は、古橋広之進以来!
・【画像】世界新・山口観弘選手の進路は、東洋大。
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世界新、天才、山口観弘2012年9月16日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:山口観弘
【画像】山口観弘は悪条件に強い。
山口観弘選手は、多分、
また近いうちに世界新を出す気がします。
なので、このブログでもどんどん記事を書いていこうと思います。
■屋外プールで記録を出したのがすごい。
今回、国体(ぎふ清流国体)での世界新ということでも、
多くの人が驚いたとおもいますが、
この記録のさらにすごいところは「屋外プールで達成した」
というところなんですね。
屋外での新記録達成は、基本的に難しいです。
雨がふることもあるし、風が吹くこともあるので。
今回の山口観弘選手のレースでは、雨も風もなかったようですが、
でも、前日には何度か土砂降りの雨がありました。
こういう時って、本番は仮に晴れたとしても、
やっぱり影響があるんですね。
一番集中したい前日に、
「明日の天気はどうなるんだろう」という心配をしないといけないので。
もちろん、他の選手もみんな同じ条件で泳ぐので、
順位だけを気にする場合は、別に天気がどうなろうが
どうということはないのですが、
今回の山口観弘選手みたいに、世界新記録を狙っていて、
しかも水泳連盟からも「新記録指令」が出ていたら、
多分、かなり心配になるはずなんですね。
天候などの条件が。
実際、前日に平井コーチも、「天気が心配」と言っていました。
そういう前日の心配を乗り越えてのこの記録ですから、
本当にすごいのです。
■山口観弘は悪条件に強い
山口観弘選手は、8月にも歴代2位の記録を出していますが、
その時も、海外の大会から帰ったばかりで、
時差ボケ状態で泳いでいたそうです。
それでも好記録を出してしまうのですから、
本当に大したものです。
若くして成功する選手というのは、
親の英才教育を受けていたとか、
ただ環境がよかっただけ、と言う場合も多いのですが、
山口観弘選手は、小学生時代のプールの環境もよくなかったですし、
高校生になってからのレースも、
悪条件で度々結果を出しているので、
打たれ弱い英才教育を受けた天才とは違い、
正真正銘の天才だと言えるでしょう。
(才能は持って生まれたものがあるかも知れませんが、
志だけは、近づきたいなと思います。
自分よりはるかに年下の選手ですけどね。)
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世界新、山口観弘、平泳ぎ2012年9月16日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:山口観弘
山口観弘の世界記録は失敗?
今回の山口観弘選手の世界新記録は、
「2分07秒01」というタイムです。
世界新記録だけでも凄いのですが、
彼はレース前から、2分6秒台を狙っていたそうです。
つまり、今回の記録は、彼にとっては「失敗」なんですね。
本当は2分6秒台を達成したかったわけですから。
もちろん、失敗といっても、
十分ものすごい快挙だし、本人も喜びのコメントをしていますが、
それでも、狙っていた領域は、2分6秒台だったわけです。
■人間は、目標の少し下を達成する。
これは多くの人が経験で感じていることだと思いますが、
目標を「100」に定めると、
多くの場合、90とか85で終わるものです。
じゃあ、最初から目標を「90」や「85」にすれば良かったのか?
というと、そうでないんですね。
そうすると、多くの場合、70とか60で終わってしまうのです。
もちろん、目標を狙い通り達成する人もいますが、
多くの場合は、目標の「少し下」になることが多いんですね。
こう言っていると、本当にそうなりそうで、
あまり書かない方がいいのかも知れないですが、
実際、多くの人がそれを実感していると思います。
今回の山口観弘選手のタイムですら、
実はそうだったわけですから、
「高いレベルを目指す」ということが、
どれだけ大切かわかります。
■本気で狙わないとダメ。
当たり前のことですが、これも本気で狙っていないとダメです。
例えば今回の山口観弘選手の場合、
「世界新を出すために、その上の目標を定めて、
その少し下の世界新を更新できるようにしよう」
なんて考えていたら、出来なかったわけですね。
本気で「その上」を狙っていないわけですから。
彼はあくまで、本気で2分6秒台を狙っていたわけです。
だから、それより少し落ちても、世界新になったわけですね。
じゃあ、彼が何で2分6秒を本気で狙えたかというと、
それはやはり、北島康介のい存在が大きかったと思います。
彼が02年と08年の二度、同じ平泳ぎせ世界記録を作ったのを見ていたから、
彼は自分でも出来る、と思えたわけです。
すでに8月のインターハイで、
北島康介に迫る歴代2位の記録を叩きだしていたので、
それだけ肉薄した相手が世界記録を2度更新していたのなら、
自分でも出来る、とそう思えたわけですね。
本気で思えたから、信じることが出来たわけです。
そういう意味でも、北島康介の存在は、やはり大きいんですね。
記録を抜かれたからどうこう、
という問題ではないのです。
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・山口観弘「おまえをたおす」についての考察。
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・【動画】山口観弘・世界新のフォーム分析
・北島康介、山口観弘に『強くなって帰ってこい』(五輪落選後)
・世界新・山口観弘「『どちらかというと悔しい』
・【動画】山口観弘・世界新の後半の追い上げが凄い
・世界新・山口観弘の幼少時代
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・山口観弘の世界記録は失敗?
・北島康介がいたから、山口観弘の世界新もあった。
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・【画像】北島康介、山口観弘に祝福のコメント
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・【画像】世界新・山口観弘選手の進路は、東洋大。
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世界新、北島康介、山口観弘2012年9月16日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:山口観弘
【画像】世界新・山口観弘選手の進路は、東洋大。
■山口観弘選手の進路について
国体の男子200メートル平泳ぎで、
見事世界新記録を叩きだした、山口観弘選手(画像)。
今は志布志高校の3年生ですが、
来年から、東洋大学に進学することが決まっています。
東洋大学には、ロンドン五輪の400メートル個人メドレーで、
銅メダルを獲得した萩野公介選手も進学することが決まっています。
そして、現在指導している平井伯昌コーチは、
北島康介も指導した一流のコーチです。
■4年後のリオ五輪が楽しみ
山口観弘選手は今18歳なので、4年後のリオオリンピックでは、
22歳になります。水泳選手として、一番いい年齢でしょう。
しかもそこからさらに4年後もまだ26歳なので、
十分金メダルも世界新記録も狙える位置にいます。
もしかしたら、リオとその後の五輪で、
2連覇も考えられますね。
あまり周囲が過剰な期待をかけない方がいいかも知れませんが、
それでも、今回の世界新記録も『狙っていた』と発言するくらい、
肝っ玉が座っているので、
マインド面の心配は、そんなに必要ないでしょう。
もっとも、まだ高校生なので、油断は禁物ですが。
■北島康介選手のコメントは?
北島康介選手のコメントはまだないようですが、
祝福の言葉もそのうち届くことでしょう。
スポニチなどの記事では、水泳少年の夢が
「北島選手から山口選手に変わった」などの言葉も紹介されており、
北島選手も、心中おだやかじゃないかも知れません。
しかし、そういう競争心はプロアスリートなら
確実になくてはならないものなので、いいことだと思います。
ライバルがいた方がお互い成長するので、
このまま二人がライバルとして刺激し合い、
記録を伸ばしていくといいと思います。
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世界新、山口観弘、平泳ぎ2012年9月15日 | コメント/トラックバック(0)|
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【動画】上戸彩、オグシオとの共演CM(のレビュー)
上戸彩がオグシオ(小椋久美子・潮田玲子)と共演したCMの動画です。
オロナミンCのシリーズで、、
上戸彩が女課長に扮しています。
まず、会社の朝礼で、
上戸彩がみんなに挨拶をします。
その挨拶が元気がなかったので、
「何その眠そうな顔~。もっと仕事に打ち込んで!」といいます。
それを聞いたオグシオが、
「仕事に…」「打ち込む?」と反応し、
突然スマッシュを打ち込み始めます。
テーブルの上の書類や、社長室のドアなど、
ところかまわず打ち込みまくり大変なことになります。
そして、上戸彩が
「まさか本当に打ち込むとは…」と言いつつ、
「ま、いっかー♪」と言って許し、
いきなり歌って踊り始めます。
そして、ミュージカルのように、
オグシオも含めて全員歌い出す、という内容です。
爆笑という感じのギャグはないですが、
これはかなり面白い、よく出来たCMかな、と思います。
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オグシオ、オロナミンC、上戸彩2012年9月15日 | コメント/トラックバック(0)|
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